日本橋「高屋敷肉店」でコスパ最高の雌牛ロースとホルモンが楽しめる

日本橋にある「高屋敷肉店」は雌牛ロースとホルモンをウリとしている焼肉店。店でも一番のコスパを誇っているというのが「カブリつきステーキ丼」。なんと180グラムのステーキが丼ぶりからはみだすというボリューム!これは食べたい♪

雌牛ロースとホルモン専門 高屋敷肉店

日本橋にある「高屋敷肉店」は名前の通り、雌牛ロースとホルモンをウリとしている焼肉店です。精肉店を営む店主の実家から上質な肉を仕入れることで実現した低価格がすごいと評判だそう。
◇◆◇高屋敷肉店3つのこだわり◇◆◇
【1】⇒雌牛にこだわる!
〜〜雌牛の脂は融点が低く、口に入れた瞬間トロけて甘みが広がる〜〜

【2】⇒ロースにこだわる!
〜〜赤身、中赤身、上赤身、霜降りまで幅広いロースの旨み〜〜

【3】⇒ホルモンにこだわる!
〜〜食肉卸直営だからこその仕入れ。鮮度命の朝挽きホルモン〜〜

出典: map.goo.ne.jp

半個室風の店内

店内はそれぞれのテーブルが離れていてごちゃごちゃした感じではなさそうです。カウンター席や、店の奥には完全個室ではありませんが10名~12名様ほどの半個室風席などもあるそうです。

コスパ最高!「カブリつきステーキ丼」

店でも一番のコストパフォーマンスを誇っているというのが「カブリつきステーキ丼」。なんと180グラムのステーキが丼ぶりからはみだすというボリューム!こだわりは味が凝縮されているのにさっぱりと食べられる雌牛の肉を使用することだそう。
食べた人からは「やわらかくてびっくりするくらいお肉の味が濃いです。かみ締める度に中から肉のうまみが出てきます」、「赤身の部分はお肉を食べているんだぞっていう、うまみが詰まっているんですが、脂の部分はとろけるような甘さが最高です」との声も。
続けてご飯とともにステーキを口にすると「ご飯にお肉の味がしっかり移っているところも丼ならではの楽しみ方ですよね」「脂が甘いんですけど、すっきりとしているので女性でもぺろっと食べられちゃいます」とその味を存分に堪能した。

出典: r.gnavi.co.jp

夜は自慢の肉を堪能♪

精肉店というだけあって色んな部位にこだわっているそうで、夜は自慢の肉を堪能できるそう!
夜は自慢の肉を堪能♪

六重塔~君と座布団~

注目メニューは「六重塔~君と座布団~」。まったく新しいすき焼風スタイルらしく、六重塔と名付けられた肉はザブトンと呼ばれる赤身肉です。注目すべきはその食べ方だそうで…
軽く炙る程度に焼き上げたら、生卵をつけてそのまますき焼き風にする、もしくは添えてあるシャリのようなご飯にのせて肉寿司にして食べることができます。これは食べるべき逸品ですね!

出典:www.instagram.com

雌牛肉厚ロース食べ比べ

肉を楽しみたい方は雌牛肉厚ロース食べ比べがおすすめだそう。なんとお店には焼肉の定番とも言えるカルビがメニューにないそうです。自慢の赤身肉とロース、脂のおいしさを堪能できる部位を揃えているとか!
キレイなサシが入っています。おいしくないワケがない!
夜は自慢の肉を堪能♪

出典:r.gnavi.co.jp

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