macaroniが選び抜いた。究極の「ごはんのお供」5選

秋も深まり、ごはんがおいしい季節です。ツヤツヤのお米を楽しむのに欠かせない存在、それは「ごはんのお供」ですよね。ということで今回は、macaroni編集部が食べ比べて厳選した、究極の「ごはんのお供」をご紹介しましょう。

2019年2月9日 更新

つやつやの新米と合わせて食べたい…♪

秋も深まり、お米がおいしい季節。炊きたての新米は甘みがあり、つやつやでおいしいですよね。そんなお米に欠かせないのが「ごはんのお供」です。この記事では、お取り寄せできる「絶品おかず」を、macaroni編集部が厳選してご紹介します♪

1. 牛とろフレーク

パッケージに入った「牛トロフレーク」

Photo by macaroni

200g/2,484円(税込)

まずご紹介するのは、『十勝スロウフード』から販売されている「牛トロフレーク」です。アイスクリームのような紙カップの中に、パラパラとした牛トロフレークがいっぱい入っています。

「牛とろフレーク」は、ファームで育った健康な牛肉を安心して食べられるように、衛生的に加工した新しい感覚の牛肉加工製品です。牛特有の臭みがなく、素材そのもののおいしさを味わえます。

リッチな甘さがお口の中でとろ~り♪

ご飯にのせた「牛トロフレーク」

Photo by macaroni

「牛とろフレーク」は冷凍状態で届きますが、解凍せずにそのまま食べられるのが特徴です。王道の食べ方は、炊きたてご飯の上に牛とろフレークをたっぷりのせるだけ。仕上げに薬味とわさび醤油をかけたら完成です♪

熱々のご飯に牛とろフレークをのせると、みるみるうちに溶けていきます……!とろ~りとした贅沢な味わいが楽しめますよ♪ 卵の黄身をのせて、TKG風にするのもおすすめです。

2. 麻婆たらこ

パッケージに入った「麻婆たらこ」

Photo by macaroni

200g/3,024円(税込)

こちらの商品は、脇屋友詞シェフが手がける中国料理「Wakiya(ワキヤ)」から販売されている「麻婆たらこ」です。日本の中国料理界をリードし続ける脇屋友詞シェフと、近海たらこの専門メーカー「丸鮮道場水産」のコラボにより誕生しました。

オリジナルの調味料に漬け込まれた「麻婆たらこ」が6本、きっちり並んでいます。ふっくらしていて、とてもおいしそうですね♪

上品でパンチのある山椒がピリッ!

ご飯にのせた「麻婆たらこ」

Photo by macaroni

炊きたてのご飯の上に「麻婆たらこ」をどーんとのせてみました!王道の食べ方でありながら、とても贅沢なビジュアルですね。

お口に入れた瞬間、山椒の風味がガツンと広がります。ピリッと舌をつつくような心地よい刺激と、麻婆とたらこのコク深い味わいがクセになります。ほかにもマヨネーズと合わせてトーストに塗ったり、パスタと和えてもおいしくいただけますよ。

3. 梅キムチ

パッケージに入った「梅キムチ」

Photo by macaroni

400g/3,240円(税込)

紀州グルメの専門店「ふみこ農園」と、本場韓国キムチ専門店「李朝園」が共同開発した「紀州南高 梅キムチ」。日本を代表する食材・梅干しと、本場韓国のキムチがコラボレーションした商品です。

味付けには「はちみつ梅」と、丹念に手作りされた「本格キムチヤンニョム」が使用されています。パッケージに入った梅干しは想像を超えた赤さで、とても辛そうに見えますね。
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sakura

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