ねっとり食感がおいしい♪ 里芋の旬や産地&おすすめレシピ7選

和食に使うことが多い里芋ですが、じつはアレンジしだいで千差万別。ねっとりとした食感を活かせば、じゃがいもとはまた違ったおいしい料理に。定番の和食はもちろん、洋食から中華まで、里芋を使ったおすすめレシピをご紹介します。

2018年8月22日 更新

6. モチモチねっとりチーズさといももち

Photo by macaroni

じゃがいもではなくねっとりとした里芋を使うことで、お餅のようにもちもちとした食感のチーズいももちに。焼き海苔のこうばしい香りに、生ハムとチーズの濃厚な旨味で、おやつはもちろんおつまみにもなる、おいしいチーズいももちに仕上がります。

7. ねっとり里芋クリーミー春巻き

Photo by macaroni

なめらかでクリーミー、里芋で作るおいしい揚げ春巻きのレシピです。からっと揚げた春巻の皮と、ねっとりとした食感の里芋が相性抜群。具材は里芋と豚ひき肉、長ネギのほか、お好みでとろけるチーズを加えると、より濃厚な旨味のおいしい春巻きに仕上がります。

使い方はアレンジ次第!おいしい里芋料理

煮っころがしや煮物など、和食として使われることの多い里芋ですが、アレンジしだいで洋食や中華など、そのレシピは千差万別。普段のじゃがいも料理を里芋に代えるだけでも、ねっとりとした食感でまたちがった味わいの料理に。 夕飯のおかずに迷った時など、新食感のこんな里芋料理をレパートリーに加えておくと、便利かと思います。
▼そのほか、里芋を使ったおすすめレシピはこちら
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