ホールとカット、どう違う?プロの「トマト缶の使い分け術」がすごい

トマトソースや煮込み料理などに欠かせないトマト缶。ホールとカット、どちらを選ぶべきか、迷うことはありませんか? 「使い分ける必要あるの?」と疑問に思ったことがある方は少なくないはず。今回はシェフに使い分けのテクを聞いてみました!

2019年3月18日 更新

今回使ったアイテムはこちら

(写真左から)<アルチェネロ>有機ホールトマト(400g)454円(税込)
<平取町農業協同組合>ニシパの恋人 桃太郎のトマトピューレ(200g)216円(税込)
<池一菜果園>ぎゅぎゅっとフルトマ(500ml)1,404円(税込)

(写真左から)<アルチェネロ>有機ホールトマト(400g)454円(税込)
<平取町農業協同組合>ニシパの恋人 桃太郎のトマトピューレ(200g)216円(税込)
<池一菜果園>ぎゅぎゅっとフルトマ(500ml)1,404円(税込)

記事中で使ったホールトマト、トマトピューレ、トマトジュースはいずれも伊勢丹新宿店で購入できます。「有機ホールトマト」は、収穫したばかりのイタリア産のオーガニックトマトを使用した、有機JAS認定品。「ニシパの恋人 桃太郎のトマトピューレ」は、北海道平取町産の桃太郎を100%使用したリッチな味わい。「ぎゅぎゅっとフルトマ」は、高知県産のフルーツトマトを1本につき贅沢に約1キロも使ったトマトジュースです。
文: 白鳥紀久子
写真:矢野宗利
※本記事に掲載された情報は、掲載日時点のものです。商品の情報は予告なく改定、変更させていただく場合がございます。
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