初夏だけの贅沢品♪ 東京「アメリカンチェリー」スイーツ特集

実が大ぶりで甘酸っぱいアメリカンチェリーは今が旬!見た目もかわいくて、インスタ映えするアメリカンチェリースイーツを楽しめる東京のカフェを集めました。季節限定メニューですので、旬が終わってしまう前に、ぜひ訪れるべきお店5選をご紹介します。

1. 二子玉川「カフェリゼッタ」

「プリンアラモード」

二子玉川で人気の「Cafe Lisette(カフェ リゼッタ)」。アンティーク調で統一された店内は、落ち着いた雰囲気です。ここの看板デザートが、「プリンアラモード」。昔ながらのカスタードプリンに、生クリーム、そして、季節のフルーツが添えられています。

いちごのメニューが終わり、今は、アメリカンチェリーのプリンアラモードを楽しめるとのこと。かわいいグラスに、懐かしさを感じる固めの大きめプリン。そのまわりにたっぷりのチェリーがあしらわれていて、見た目にもおいしそうですね♪

店舗情報

■店舗名:Cafe Lisette(カフェ リゼッタ)
■最寄駅:二子玉川駅
■電話番号:03-5717-3779
■営業時間:10:30~19:00(L.O)18:30
■参考URL:https://tabelog.com/tokyo/A1317/A131708/13058141/
■公式HP:http://www.lisette.jp/cafe/index.html

2. 学芸大学「リュードパッシー」

「クープグラッセ フォレノワール」

「クープグラッセ  フォレノワール」

Photo by macaroni

1,500円(税別)

東横線の学芸大学駅から徒歩5分ほどのところにある、「PATISSIER RUE DE PASSY(パティスリー リュード パッシー)」。キャラメルスイーツが人気のお店ですが、店内では、6月下旬までアメリカンチェリーを使ったパフェを楽しむことができます。

チェリーのソルベにホイップクリーム、そこに、ダークチェリーとショコラ2種のムースグラッセ。そして、たっぷりのアメリカンチェリーがトッピングされたパフェです♪

店舗情報

■店舗名:PATISSIER RUE DE PASSY(パティスリー リュード パッシー)
■最寄駅:学芸大学駅
■電話番号:03-5723-6307
■営業時間:10:00~19:00
■定休日:水曜日
■参考URL:https://tabelog.com/tokyo/A1317/A131702/13005155/
■公式HP: http://r-passy.blogspot.jp/

3. 四谷「フルーツパーラーフクナガ」

「アメリカンチェリーのパフェ」

四谷三丁目駅から徒歩2分ほどにある「フルーツパーラーフクナガ」は、こだわりのフルーツを取り揃えている青果店「フクナガ」の2階にお店を構えています。メニューは、旬を迎えたフルーツのみを使用した、こだわりのスイーツばかり!

人気のフルーツパフェには、現在、アメリカンチェリーが登場♪ シャーベットも店主の手作りで、素材のおいしさが引き出されています。「店主が旬が終わった」と店主が思ったらメニューから下げてしまうそうなのでお早めに!ひとりでも食べやすい大きさです。

店舗情報

■店舗名:フルーツパーラーフクナガ
■最寄駅:四谷三丁目駅
■電話番号:03-3357-6526
■営業時間:[月・火・木・金]11:30~20:00(L.O.19:30)
[水]15:00~20:00(L.O.19:30)
[土]11:30〜材料なくなり次第終了(L.O.16:20分頃)
■定休日:日曜日・祝日
■参考URL:https://tabelog.com/tokyo/A1309/A130903/13006765/
■公式HP:https://tsuku2.jp/fukunaga

4. 下北沢「Neue」

「アメリカンチェリーとピスタチオのパフェ」

2016年にオープンして以来、スイーツ好きの間で話題になっている、下北沢の「Neue(ノイエ)」。スイーツとワインを楽しめるお店で、夜だけオープンしています。

メニューはパフェを中心としたスイーツ。3種類ほどあるパフェのひとつに、現在アメリカンチェリーが使われています!中のシャーベットやアイス、シューなどは、すべてお店で手作りしているというこだわりが。濃厚リッチな味わいを、店主おすすめのワインと堪能したいですね。

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