知っておきたい「包丁」の種類と賢い選び方!おすすめ商品ベスト7も

毎日の料理に欠かせない「包丁」の選び方をお教えします。包丁の種類や材質の特長、初心者が扱いやすい包丁について詳しくご紹介。新生活に向けてそろえたい方や、そろそろ買い換えたい方におすすめの家庭用包丁売れ筋ベスト7もぜひ参考にしてくださいね♪

2018年6月6日 更新

【2位】関刀匠の技 「貝印 関孫六 匠創 」

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貝印 関孫六 匠創 三徳包丁

サイズ・刃渡り165mm

¥2,777〜 ※2018年6月1日時点
価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。
古くから刃物産地として有名な岐阜県関市創業の「貝印」。人気ブランド「関孫六」の中でも「匠創」はオールステンレスで、継ぎ目のない一体構造が特長です。

切れ味と耐久性を両立し、食器洗浄機で洗える使勝手のよさも魅力の三徳包丁になっています。

【1位】オールマイティーで快適調理「ヘンケルス HI スタイル エリート」

ITEM

ヘンケルス HI Style Elite 三徳包丁

サイズ:刃渡り180mm

¥2,362〜 ※2018年6月1日時点
価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。
HIスタイルエリートシリーズは、ヘンケルス独自の特殊ステンレス鋼素材。切れ味がよく丈夫で耐久性抜群です。ボルドーのおしゃれなグリップは、人間工学に基づいた「エルゴノミックハンドル」で、握りやすく長時間の調理も快適です。

毎日使うメインの包丁は、お肉・魚・野菜とオールマイティーの三徳包丁がやっぱり便利ですよ♪

自分に合った包丁でストレスフリー♪

日々のお料理に欠かせない「包丁」。単に切れ味だけでなく種類や材質によってそれぞれの違い、メリットデメリットがあるんですね。

包丁の善し悪しはある程度価格に比例するものの、「自分で研いで長く使いたい」「包丁の小まめなお手入れは苦手」「食材によって使い分けたい」と、自分のスタイルに合ったものを選ぶことが大切です。

あなたもぜひ、自分にぴったりの包丁で毎日の料理を楽しんでくださいね!
▼包丁のおすすめ商品はこちらも!
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