集まれ食いしん坊!日本最大級の食フェス「まんパク」立川で開催

グルメファン大歓喜の絶品フードが大集結!日本最大級のフードイベント「まんパク2018」が2018年5月17日(木)〜6月4日(月)の期間、東京・立川で開催されます。そこで今回は、「まんパク2018」の中から、注目のメニューをご紹介します!

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グルメファン大歓喜の絶品フードが大集結する19日間!

日本最大級のフードイベント「まんパク2018」が2018年5月17日(木)〜6月4日(月)の19日間、東京・立川で開催される。今年で8回目を迎える同イベントは昨年、計19日間で約40万人の動員数を記録。会場には音楽イベントでも名物になっている「フェス飯」や行列ができる人気店など、50店以上が出店予定だ。

「肉」「海鮮」「野菜」「スイーツ」「ラーメン」「揚げもの」「餃子」にカテゴライズされたフードエリアには、今年初めて「チーズ」が加わる。期間中は、さばきたてが味わえる「本まぐろ解体ショー」や「日本酒樽酒鏡開き」などのイベントも。
では「まんパク2018」の中から、気になるメニューをピックアップしてみよう!

牛肉とウニのうまみが同時に広がる至福の味わい

『炭火焼肉 亞茶』 「A5ランクおびら和牛うにのせ炙り寿し」(写真上)
まんパク初出店の『炭火焼肉 亞茶』が使用するのは、年間出荷頭数がわずか約30頭という希少価値の高い「おびら和牛」。ジューシーな牛肉とウニの絶妙な組み合わせが極上のおいしさを作りあげる、炙り寿司をご堪能あれ。

クオリティの高い牛肉ならではの極上の食感

『上州和牛 とろける和牛のステーキ』 「とろける和牛の角切りステーキ」(写真上)
お店で用いる牛肉は上州和牛の肩ロース、A4・A5ランクのみ。そんな品質にこだわったステーキが目の前で焼き上がっていくライブ感も楽しめる。特製ダレに漬けこむことで、よりとろける食感が生まれる極上和牛のステーキをじっくり味わいたい。

新鮮マグロの醍醐味を丼で堪能

『まぐろや黒銀』 「トロとろスペシャル丼」(写真上)
「まんパクin万博2017」で人気グルメランキング総合1位を獲得したのが、こちらのお店『まぐろや黒銀』だ。築地でプロの目利きによって仕入れられる新鮮なマグロの上にはイクラが盛られ、そのビジュアルからして食欲中枢が刺激されるはず。

食べ進むたびに口の中に広がるウニの滋味

『島の人 礼文島本店』 「生ウニ丼」(写真上)
日本最北の島、礼文島(れぶんとう)にあるお店『島の人』からは、海の幸の宝庫である北海道で獲れたウニを使った料理をお届けする。お店の看板メニューは新鮮なウニをたっぷり使った「生ウニ丼」。北の海で育ったウニの至極のうまみがダイレクトに味わえる。

オリーブオイルを効かせたラーメンはやみつきに!

『楽観』 「オリーブオイルと帆立だしの塩ラーメン」(写真上)
東京・西麻布にある人気店『楽観』も出店。まんパク限定の特別メニュー「オリーブオイルと帆立だしの塩ラーメン」は、帆立のうまみに高級天然塩と厳選した高級オリーブオイルを合わせた香り高いスープと麺が好相性。ラーメン好きは必食だ。

『八天堂』とのコラボが話題のカレーパン

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