常温はNG!? ゴーヤーのおいしい保存方法&保存期間

夏になると大量に手に入る機会も多いゴーヤー♪ でも、常温で保存していたら、知らない間にシワシワになっていた、なんてことはないでしょうか?実はゴーヤー常温よりも確実においしさをキープできる秘策があるんです!今回はそんなゴーヤーのとっておきの保存方法をご紹介していきます◎

2019年3月4日 更新

2. 甘酸っぱさにやみつき♪ 「ゴーヤーとフルーツトマトのエスニックピクルス」

フルーツトマトの色味が鮮やかな、ゴーヤーのピクルスです。酸味が苦手な方は、1時間くらいでピクルス液から取り出しましょう。早めに取り出すことでゴーヤーの濃い緑色と、トマトのカラフルなコントラストを楽しめますよ。

3. ピリっとおいしいお手軽レシピ「まぜまぜキムチ」

コチュジャンをベースに、ゴーヤーやきゅうりを混ぜ合わせた簡単キムチです。シャキシャキとした食感と、ピリ辛の中にもゴーヤーの苦味あるお味が楽しめます。冷蔵庫にあるお好きな野菜でアレンジしてみてくださいね。

ゴーヤーを家族みんなでおいしく

ゴーヤーをおいしくいただくコツは、食べきれそうな期間に合わせて保存方法を使い分けること。半分は生のままで冷蔵庫保存したり、残りは冷凍庫保存にしたりと調節することができます。これからは大量にゴーヤーが手に入っても安心ですね♪

「独特な苦味が好き!」という方も多いゴーヤー。しかし小さな子供だったり不得意な方には、調理方法によって苦味を和らげることもできます。おすすめなのはゴーヤーのマヨネーズ和えや、天ぷらでからっと揚げることでも苦味が緩和されますよ。家族みんなそろって、おいしく夏の旬をいただきましょう。
▼ゴーヤのおいしい食べ方はこちらもチェック!
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manaminmin

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