ぶりの塩焼きの基本レシピ !ポイント押さえて料亭の味

脂の乗ったぶりは照り焼きが定番ですが、シンプルな塩焼きでも絶品。くさみをしっかり取って作れば、まるでお店で味わうような本格的な仕上がりになります。グリルでもフライパンでも作れるのでとっても便利!合わせたい副菜レシピも一緒にぜひご覧ください♪

2018年4月19日 更新

3. 豆腐のすり流し汁

カイワレやみょうが、三つ葉などを使ったひと品です。さっぱりといただける豆腐のすり流しは、脂っこくなってしまった口の中をスッキリさせてくれます。味噌と出汁のシンプルな味わいなので、ほかの料理でも合わせやすいですよ。しっかり冷やせば暑い日の副菜としてもおすすめです。

くさみのないぶりの塩焼きで思わず笑顔に♪

縦長の緑色のお皿にのったぶりの塩焼き

Photo by migicco

ぶりの塩焼きの作り方2パターンと、ぶりの塩焼きに合う副菜のレシピをご紹介しました。照り焼きのイメージが強いぶりですが、シンプルに塩だけで味付けてもごはんによく合いますよ。照り焼きに飽きてしまったら、たまには塩焼きでいかがでしょうか。

さらにさっぱり食べたいなら、大根おろしを添えてみたり、たたき梅をのせてもおいしくいただけますよ。新鮮なぶりが手に入ったら、ぜひ塩焼きで楽しんでみてくださいね。
▼おいしいぶりが手に入ったら、こんなメニューもいかが?
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