捨てちゃもったいない!卵パックのリサイクル活用術と便利な使い方

一般家庭での卵の消費量は多いですが、そのパックすぐ処分していますよね?実は、この卵パックに意外な使い方があったんです!捨てる前に知っておきたい卵パックの活用術をタイプ別にまとめてみました。かわいくアレンジできる方法をご紹介します。

2018年11月6日 更新

8.カラフルゼリーが作れちゃう

卵パックに液を流して冷やせば、簡単にゼリーが作れます。型崩れもしないでキレイにしあがるのと、手間のかかることがないので便利グッズになるのでは。小さなお子さんがいるなら、おやつに一緒に作ってみても楽しめそうですよ。

9.カップスイーツにも使えます

マフィンやパウンドケーキなど、小さいサイズのカップケーキや、大福などの和菓子を一度にたくさん作りたいときにおすすめ。ひと口サイズのかわいいお菓子なら、どれにでも使える優れもの。専用容器に変わって手軽に使うことができるのもひとつのポイントですが、デコレーションが崩れる心配もなく保存できるのでスイーツ作りにピッタリなんです。

10. ひと口サイズにピッタリ

ひと口サイズのおにぎりを作っても、適当な大きさのお弁当箱がないというときありますよね。そんな時のお助けアイテムです。遠足や運動会など、行事ごとでたくさん詰め込むときにおすすめです。ピクニックの帰りにゴミとして処理すれば荷物にならずに済むのも、アイデアのひとつになりそうですね。

どうしても捨てるならリサイクルを!

もしリメイクできなくて、使い道がないというときには処分しなくてはいけませんが、ごみとして捨てる前に、リサイクルにだしてみてはいかがでしょうか。はじめにも説明した通り、卵パックは再利用可能です。身近なところでは、スーパーでも回収できるので、取り扱い可能なお店を見つけてリサイクルしてみるのもいいのではないでしょうか。
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natsu☆

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