【食レポ】新橋「いっ星」蕎麦と京鴨料理でもてなす至高の時を堪能してきた!

本格的な砂場の蕎麦と京鴨料理、そして男だけのクルーが全員イケメンということで人気が急上昇しているとらしい蕎麦茶屋「いっ星」に行ってみた。結論から言うと、大満足。新橋とは思えないほどお洒落で落ち着いた空間。お気に入りのお店が1つ増えた。

蕎麦茶屋「いっ星」

3月末に新橋にオープンしてから、本格的な砂場の蕎麦と京鴨の料理、そして男だけのクルーが全員イケメンということで人気が急上昇していると、最近よく名前を耳にするようになった蕎麦茶屋「いっ星」
一体どんな店なのかと思っていたら、たまたま大学時代の友人と新橋で呑むことになり、せっかくなのでその噂の「いっ星」に行ってみることにした。
待ち合わせはJR烏森口。しかし普段は渋谷エリアにいることが多い筆者、完全アウェーゆえ、かなり迷った(笑)
オフィスのある第一京浜側から、柳通り方面へトコトコ歩いていくと、ほんの数分で雑居ビルに到着。なかなか駅から近いな、という印象。
「ISSEI」という文字の横には”砂場”という文字が見えますな。なかなか渋いデザインで好きな感じ。これは期待値が高まる。
おぉ、店に入ると先ず目に飛び込んでくるのは、しっかりとした「砂場」のオブジェ(?)。これはなかなか雰囲気があって良かった。
さっそく1人目のイケメンを発見!笑。というかこのお店、みんなが若々しい、聞くとオーナーがなりたてホヤホヤの32歳で、周りのクルーも同級生や後輩だという。それでイケメンというからとんでもないお店だ。
黙々と真剣な眼差しで動いている様は、非常に潔い印象を受けた。
噂によれば新橋界隈のおねぇ系の方々には口コミで広がっているようで、お客さんとしても来てくれたりもするそう。ハンサム系、ワイルド系、ジュノンボーイ系、癒し系とジャンルもバラバラで、それぞれの好みのニーズにもかなっているという(笑)

新橋とは思えない程の落ち着いた空間

いや待て、今回はイケメンを拝みに来たわけではない(笑)しかも筆者は男だ、おねー系でもない。さぁ、まずは店内の雰囲気から見てみよう。
我々はカウンターに座ったのだが、閉店時間を過ぎてお客さんが引いた頃に奥の席の写真を撮らせてもらった。

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