あればおかずに困らない!万能食材「じゃがいも」調理法別レシピ30選

安定的に安く買えて日持ちもするじゃがいもは、ストックしておくと便利ですよね。肉じゃがやカレー、ポテトサラダなどの定番レシピのほかにも、まだまだおいしい食べ方がたくさんありますよ!さっそく、カテゴリー別にじゃがいもレシピをご紹介しましょう。

2019年12月2日 更新

じゃがいもスープレシピ3選

1. じゃがいものポタージュ

シンプルなじゃがいものポタージュです。レンジでチンしたじゃがいもと豆乳、牛乳をフードプロセッサーで混ぜ合わせ、鍋に入れて追い牛乳と塩コショウ、バターを加えるだけの簡単なレシピです。

2. じゃが芋とキノコのポタージュ

しいたけやえのきの香りを楽しめる、クリーミーなじゃがいものポタージュです。これにパンを添えれば、朝食やランチの主役にもなりそう。具材をコンソメスープで柔らかくなるまでじっくり煮込んだら、ブレンダーやマッシャーでつぶすだけで作れます。作り置きしておけば、お夜食や朝食にも重宝しそうですね。

3. せん切りじゃがいものスープ

じゃがいものスープと言えば、コンソメスープやポタージュが一般的ですよね。でも意外にも、中華スープにもよく合います!せん切りにしたジャガイモの食感を楽しめ、ワカメや玉ねぎなどにもマッチ。具だくさんで食べごたえもあるので、おかずにとしてもおすすめですよ。

もっとじゃがいもスープのレシピを知りたい方はこちら

じゃがいもガレットレシピ3選

4. じゃがいもと桜エビのガレット

桜エビが香ばしくパリッとしていて、思わず止まらなくなるおいしさのガレットです。ビールのおつまみにしたら、思わず止まらなくなりそう♪手がこんでいるように見えますが、意外にかんたんに作れるので、何かおつまみがほしいときにすぐできますよ。カルシウムもとれるので、お子さんのおやつにも◎。

5. 海苔塩味のじゃがいもガレット

青のりと塩を混ぜて焼いた、磯の香りを楽しめるガレットです。こちらもビールが止まらなくなりそうな、間違いのない味。パリッとしていてスナック感覚で食べられますが、ポテトチップスよりも低カロリーなので、ダイエット中にも罪悪感なく食べられそうですね。マヨと一味唐辛子を付けるのもおすすめ。
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wasante

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