【完全ガイド】名古屋飯のおすすめ店15選◎ 定番も隠れグルメも!

おすすめの「名古屋飯(名古屋めし)」のお店を知りたい方必見!ひつまぶしやきしめん、味噌カツ、小倉トーストから、名古屋コーチン、味噌おでんなど、定番メニューから珍しい名古屋飯まで、おすすめのお店をご紹介します。旅行時のランチやディナーに♪

2018年9月28日 更新

きしめん

「総本家えびすや本店」のきしめんは、手打ちならではのなめらかな口当たりが人気です。やわらかな食感の「温」と、弾力を楽しめる「冷」が選べます。 食べた人の感想は、「つるつるしていくらでも食べられそう」「ダシの濃さもちょうどよくて飲み干せる」「冷やしにするとコシを感じられて噛みごたえもいい」など好評です。

えびおろし

丼からはみ出るほど大きなえび天に、大根おろしが添えられた「えびおろし」もおすすめ。「えび天が大きすぎてヤバい」「贅沢すぎて幸せ」「めんもモチモチしておいしい」と、こちらも口コミで評判です。 このほかに、濃厚なカレーきしめんや味噌煮込みうどんも人気がありますよ。

店舗情報

■店舗名:総本家えびすや本店 ■最寄駅:栄駅 ■電話番号:052-961-3412 ■営業時間:11:00~25:00(土曜日、祝日21時まで) ■定休日:日曜 ■喫煙・禁煙:全面喫煙可(11~13時のみ禁煙席あり) ■参考URL:https://tabelog.com/aichi/A2301/A230102/23000286/ ■公式HP:http://kishimen.sakura.ne.jp/ebisu.html

10. 名古屋で飲むなら「どて煮」

大鍋でじっくり八丁味噌ベースのダシで煮込む「どて煮」は、千円でベロベロになるまで飲める「せんべろ」のお店で定番のおつまみです。 土手煮を出す大衆酒場では、一緒に焼き鳥や串揚げを出すお店も多くあります。それらをどて煮に浸して食べるのも、名古屋流の楽しみ方。

どて煮を食べるなら西区「のんき屋」

どて煮や串カツ、とん焼きで有名な昭和29年創業の「のんき屋」は、亀島駅から南東に5分歩いたところにあります。 常に人でごった返していて、肩を寄せ合うようにして飲む昔ながらのお店。知らない客とも自然に楽しくおしゃべりしながら飲める、アットホームな雰囲気です。
カウンターにはソースとキャベツが盛られていて、自由にキャベツをつまむこともできます。 どて煮も串カツも、とん焼きもすべて80円という、好きなだけ食べても安心の安さも「のんき屋」の魅力です。

どて焼き

1本80円
小ぶりで食べやすいサイズのモツが刺さった「どてやき」は、のんき屋を訪れる客の誰もが注文するほどの人気メニューです。 「おいしすぎる」「幸せなひととき」「こってりした味がたまらない」など、SNS上でも話題になっています。
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