忙しい朝の助っ人にも!「イザメシ」はおしゃれで味よしの新スタイル非常食!

みなさん、いざというときのために非常食は備えていますか?備えている人にもいない人にも、ぜひ注目して欲しいのが「イザメシ(IZAMESHI)」。おしゃれすぎる非常食として、いま脚光を浴びているんです!一体どんな非常食なんでしょう?

おしゃれすぎる非常食イザメシ

非常食なのに、とてもおしゃれでおいしいと話題の「イザメシ(IZAMESHI)」を知っていますか?イザメシは「杉田エース株式会社」から発売されている非常食で、今までのいわゆる「長持ちするだけの非常食」とは一線を画すようなアイテムなんです!

一体どんな非常食なのか気になりますよね。今回はそんなイザメシについて調べてみました。これを読めば、非常食はおいしくないという思い込みが払拭されちゃうかもしれませんよ!

雑誌でも話題!イザメシとは?

こちらがイザメシです!このおしゃれなビジュアル、一見するととても非常食には見えませんよね。お値段は種類によっても違いますが、だいたい1つ400円〜600円台くらいで購入することができます。非常食にしてはリーズナブルなのではないでしょうか。

もちろん、非常時で加熱できないときでもおいしく食べられるように工夫されているというのもポイントです。
イザメシは「食べない備蓄食から“食べる長期保存食”へ!」というコンセプトのもと、日常生活でもおいしく食べられるように開発されているそうです。

その名前のとおり、災害などの大きな「いざ」から、「具合が悪くて買い物に行けない……」という小さな「いざ」のシーンにも対応できるご飯なんですよ。

30代女性に人気の雑誌「マート(Mart)」でも紹介されたことがあり、SNSやネット上ではアレンジレシピも続々と登場しているのだそう!非常食のアレンジレシピなんて、画期的ですよね。
実際に食べた方からは、「非常食とは思えないくらいにおいしい!」「いつもの食卓用としてもストックしておきたい」などの声が続出しているのだそう。普段の食事では勿論の事、非常時でもおいしい食事が味わえたら、元気が湧いてきそうですよね。

こんな時にもイザメシ!

もちろん非常時に!

「天災は忘れたころにやってくる」とはよく言いますが、いつ起こるかわからない災害のために非常食は備えておきたいですよね。ガスや電気の供給がストップしてしまうケースも充分に考えられるので、そんなときにも封を開けたらそのまま食べられるイザメシは便利です。メニューによっては3年以上保存のきくものがあるというのも心強いですね。

アウトドアシーンにも

登山やキャンプなど、アウトドアシーンで一からお料理をするのは意外と大変なもの。手間も体力もかかりますよね。イザメシはそんなときにも活躍します。スピーディーに用意ができる上、バランスも考えられているので、アウトドアで消費された体力の回復にも、ひと役買いそうですね。

日常の食卓に

ハンバーグとオムライスの画像

※写真はイメージです。

「風邪をひいてしまった」「残業が続いて夕食を作る元気がない……」そんなシーンでもイザメシは頼もしい味方です。普段の食卓にもどんどん活用しちゃいましょう。もちろん、非常食の買い替えのタイミングでもおいしくいただくことができますよ。

安心安全にこだわりつくられた非常食

イザメシはおいしいだけではなく、安心や安全にこだわって作られている非常食でもあります。

例えば、おかずはそれぞれの食材に適したレトルト処理がなされている上に、光と空気をしっかりと遮断するアルミ包装が使用されています。またアルファー化米は、国内のノンアレルギー認定工場で作られているものだそうですよ。

たくさんの工夫と徹底した品質保持で、保存料をなしでの長期保存を可能にした非常食。これは安心ですよね。

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