あなたも女子会しちゃう?『東京タラレバ娘』のロケ地16店!

今シーズン話題のドラマ『東京タラレバ娘』。ストーリーもさることながら、ロケ地がおしゃれで気になる!と話題になっています。どんなシーンで、どこのお店が使われているんでしょう。実際に行かれた方の感想も一緒にご紹介しましょう。

2017年11月14日 更新

ライター : leiamama

息子達は独立し、主人と娘(Mダックス)と毎日をいかに美味しく、楽しく過ごせるか模索中♪ ワーキングマザー時代に培った時短レシピが専門。テーブルウェアや調理家電も大好き!

東京タラレバ娘のロケ地16店

吉高由里子さん主演の人気ドラマ『東京タラレバ娘』。売れない脚本家 蒲田倫子は「キレイになっ“たら”、もっといい男が現れる!」「好きにな“れば”、結婚できる!!」とタラレバ言いながら、親友の香、小雪と3人で女子会ばかりの日々。 ある日金髪イケメン男に「タラレバ女!」と言い放たれ、現実にブチ当たります。そんな幸せになりたいけれどその方法がわからずにもがき続けるアラサー独身女性たちを描き、共感を呼んでいます。
さて、そんな『東京タラレバ娘』ですが、ロケ地で使われるお店もおしゃれだと話題になっています。いったいどのようなお店が出てきたのでしょうか。カフェにバー、レストランなど12店舗を紹介します!

1. ヴィノナカダ

「ヴィノナカダ(VINO NAKADA)」はイタリアンですが、お硬すぎず、ゆっくり過ごすことができるのが魅力なんだとか。 飯田橋駅西口から徒歩5分、牛込神楽坂駅A3出口からは徒歩2分。神楽坂の路地裏に潜む隠れ家のようなお店です。
ドラマ内では暖簾とか赤ちょうちんが下がっているのでちょっと雰囲気が違いますが、小雪の家がやってる「呑んべえ」の舞台として使われていますね。座席数は23席。

NAKADA ニクニクプレート

イタリア産の生ハム&リンゴ・豚サラミ・牛ももハム・山ゆり豚&鶏の白レバーのパテドカンパーニュ・鶏レバーのコンフィの盛り合わせです。まさにニクニク(肉・肉)プレート♩
「細い路地や石の階段などを通ってアクセスする、神楽坂らしいアプローチが魅力」「お座敷的なゆる〜い雰囲気でくつろげる~」などの感想が寄せられています。

店舗情報

■店舗名:VINO NAKADA (ヴィノ ナカダ) ■最寄駅:JR総武線 飯田橋駅、大江戸 牛込神楽坂駅 ■住所:東京都新宿区神楽坂5-43 ■電話番号:03-6457-5747 ■営業時間: [火~金] 17:00~翌3:00 [土] 17:00~24:00 [日] 12:00~24:00 ■定休日:月曜 ■公式HP:http://vinonakada.com/

2. キチリ恵比寿

JR恵比寿駅西口、目の前のビルにある「キチリ(KICHIRI)恵比寿」。エレベーターホールを降りるとスタイリッシュな空間が広がります。1話で3人娘が行った相席フレンチのレストランで登場しました。
220席の店内には、大人気のかまくら型BOX席があります。ほかのテーブルを気にすることなく、ゆったりとお食事を楽しむことができますよ。

総料理長自慢の特製ローストビーフ

和牛血統のオーストラリア産ビーフをやわらかく旨みたっぷりのローストビーフに仕上げてあります。890円というリーズナブルな価格で一番人気です。 ほかにもスタッフが目の前で調理してくれる大きなチーズリゾットや、 アボガドのメキシカン フレッシュ ワカモレも人気のようです。
※新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、不要不急の外出は控えましょう。店舗によっては、休業や営業時間を変更している場合があります。
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