調味料ボトルにラベルをペタッ!キッチンを自分色に簡単アレンジ♩
キッチンの生活感を減らすことは、調味料ボトルとラベルを変えるだけでお手軽に実現できます。セリアやIKEAの市販品だけではなく、自作ラベルも素敵♩また、無料でテンプレートのダウンロードもできるんです!今回は、調味料ラベルのアイデアをご紹介。
2020年1月10日 更新
こだわり派は手作りで!オリジナルアイデア10選
キッチンのデザインにとことんこだわりたい!という方にはやはり、手作りがおすすめです。ラベルの印刷ソフトを使って作ることもできますよ。自作の良さは、フォントやサイズ、デザインを思い通りにできることです。また、あえて手書きにするのもおすすめ!
1.白黒でシンプルに仕上げる
ラベル作成のテプラを使えば、簡単に調味料ラベルが作れます。読みやすく少し大きめの太字フォントで、白黒のシンプルなラベルがあっという間に完成!
また、テプラテープには様々なカラーやデザインもあるので、ボトルの大きさに合わせたりキッチンのインテリアに合わせたりすることも可能です。
2.手書きで味を出してみる
調味料ラベルをあえて手書きにすると、なんだか優しさが出ますね。システマティックなキッチンの中に、ほっとした印象を与えてくれます。
手書きラベルは、「すぐできる」ことも魅力です。黒い台紙やマスキングテープに、油性マジックでちょこっと記入すればOK♩シンプルで味のある調味料ラベルを、ぜひ作ってみてください。
3.クラフトシールを台紙に
カントリースタイルやウッドラックには、クラフトタイプのラベルがよく似合います。ボトルの大きさに合わせて、ラベルも大きさを変えましょう。とってもシンプルで分かりやすい調味料ラベルですね。
4.アイコンで分かりやすく
調味料ラベルに文字だけでシンプルに作るのもいいですが、アイコンを入れると分かりやすく、さらにかわいらしいラベルになります。お料理をするのが楽しくなりそうですね。丸いラベルに、白い枠線が入っているところもおしゃれです。
5.日本語で和風に仕上げる
あえて日本語のみ、シンプルな調味料ラベルもすっきりと清潔感が出ます。ラベルとふたの色が統一しているところもいいですね。清潔感漂うキッチンでは、シンプル・イズ・ベストで飽きのこないデザインがおすすめです。
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