新ねとめし誕生⁉︎ 食卓に咲きほこる「薔薇餃子」がマネしたくなる可憐さ♩

新ねとめし「薔薇餃子」はご存知ですか?作り方は、いつもの餃子にちょっとひと手間加えるだけととっても簡単。特別な材料も必要ありません。今回は気になる作り方から餃子以外の薔薇レシピ、2016年に流行したねとめしまでたっぷりご紹介します。

2020年1月6日 更新

かわいすぎる!薔薇餃子のアイデア5選

1. ハーブを添えてよりリアルに

バジルなどのハーブと一緒に盛り付ければ、よりリアルな仕上がりに。餃子の種にもバジルを少し混ぜておくと、少しエスニックなガパオ風の餃子になりますよ。セージやローズマリーなど違うハーブを入れれば、また一味違った餃子が楽しめそうですね。

2. 小さく作ればお弁当にも

小さく作ればお弁当のおかずとしても大活躍!遠足や運動会など、特別な日にも重宝しそうです。材料は匂いの気になるにんにくを抜いて、細かく切ったチーズや大葉を入れると冷めてもおいしい餃子になりますよ。

3. 食紅で本物のバラのように♩

薔薇といえばやっぱり赤も素敵ですよね。水に溶いた食紅で皮を染めれば、情熱的な赤い薔薇餃子も作れます。レタスの上にのせれば見栄えもアップ!ホームパーティーにいかがでしょうか?

4. チョコとバナナでスイーツにも

おいしいご飯のあとは、甘いスイーツが欲しいところ。皮が余ったらホワイトチョコとバナナを包んでチョコバナナ薔薇餃子にしてみてはいかがでしょうか?オーブントースターで焼くだけなので、お子さまと一緒でも安心して作れますよ。アイスやシロップをトッピングしてもGOODです。

5. キムチを入れて韓国風に♩

餃子のタネにキムチを入れて、ピリッと刺激的な薔薇餃子にするのもいいですね!こちらは鶏ささみとキムチをフードプロセッサーにかけて皮で包み、小さな薔薇型に仕上げています。淡いピンク色でかわいいですよね♪

餃子以外にも!薔薇レシピ3選

薔薇アップルパイ

薔薇レシピはまだまだ他にもありますよ。こちらは「薔薇アップルパイ」。一見難しそうですが、冷凍パイシートを使っているので意外と簡単に作れます。かわいいので女子受けやインスタ映えも抜群。おいしいリンゴが手に入ったら、ぜひチャレンジしてみてはいかがでしょうか?
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