長崎名物「トルコライス」の起源は?レシピ3選&地元や東京のおすすめ店も

長崎に行ったら食べて欲しい名物「トルコライス」。この記事では、トルコライスの発祥や由来の謎から、本場長崎だけでなく東京周辺でも食べられるお店、そしてお家で食べられるレシピまでご紹介します。まるで大人のお子様ランチのようなトルコライスを、ぜひ食べてみてくださいね♪

2019年6月21日 更新

店舗情報

5. ゴリラ食堂「トルコライス」

900円

四谷3丁目にある、「ゴリラ食堂」のトルコライスはボリューム満点!ドライカレーの上にポークカツ、ナポリタンがのり、付け合わせにサラダもついています。さらに、ハンバーグもトッピングされ、ひと皿といえどお腹いっぱいになること必至のトルコライスです。

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6. 三好弥(みよしや)「トルコライス」

1,030円

池尻大橋からわずか1分の場所にある「三好弥」のトルコライスは、ドライカレーとナポリタン、ポークカツが盛られた定番的なトルコライスですが、カレールーはかかっていません。それぞれの料理だけでも、じゅうぶん一人前はありそうなボリュームで人気です。

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魅力にあふれたトルコライス

長崎名物トルコライスについていろいろと紹介しましたが、いかがでしたか?

外国で生まれたような名前なのに、どうやら海外とは関係がなさそうな洋食プレート。不思議な料理ですが、トルコライスに入っている料理はどれも親しみを感じます。ひとつのお皿におさめれば、ボリュームも満点。

おいしくたくさん食べれば、笑顔になれそうなメニューですよね。長崎に行った際は、ご当地名物「トルコライス」をぜひ試してみてくださいね。
▼長崎名物はこちらにも!
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kamomm

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