六本木のオアシス、カフェ「ランディ(RANDY)」で贅沢な時間を

都会のオフィス街であり、大使館が近く外国人の方も多く訪れる六本木1丁目。そのエリアに、開放感あふれるテラスが自慢の「カフェ・ランディ」があります。あの有名な放送作家の方がプロデュースされた、おしゃれな一軒家カフェをご紹介します。

2017年12月12日 更新

「ランディ(RANDY)」は六本木の隠れ家?

「ランディ(RANDY)」というお店を知っていますか?都会のど真ん中、六本木にあるおしゃれなカフェです。開放的なテラス席に、緑に囲まれたロケーション。近隣のオフィスで働く方や外国人の方に人気で、ランチタイムは行列ができるほどにぎわっています。

ランチは、サンドイッチやパンケーキといった軽めのお食事。夜は、きれいにライトアップされ、ビストロのお店として肉料理などが食べられます。

自然に囲まれたロケーション

東京メトロ南北線 「六本木一丁目」駅からほど近い「ランディ」。木々に囲まれた先に、一軒家のようなお店が見えます。都会の喧騒から離れることができ、自然の中にいるような雰囲気が人気です。
自然光がたっぷり降り注ぐ、明るく落ち着いた窓辺は自然を感じさせてくれます。また、お天気のよい日には、オープンエアのデッキ席で贅沢にくつろげますよ。

プロデューサーは、小山薫堂さん

映画「おくりびと」の脚本や、熊本のゆるキャラ「くまモン」を手掛け、一躍有名になった小山薫堂さんプロデュースのお店です。多くのCMやドラマでも、ロケ地として使用されている場所でもあります。

ここに来れば、チラっと有名人を見かけられるかもしれませんね。

人気メニューは、サンドイッチ

ランディカツサンド(海老)

1800円

ランディカツサンド(海老) 1800円

サンドイッチのランチは、景色の良い庭園を眺めながらいただきたいものですね。こちらのお店の1番人気は、カツサンド。なんと、肉ではなく海老を使った手作りカツを使用。一緒にサンドされた野菜やソースもまた、主役を引き立てるようにバランスのとれた味わいです。

名物の「ランディのカツサンド(海老)」は1800円です。ハーフサイズなら1500円で、スープとサラダが付いて、お得なプレートのセットもあります。男性も満足させるボリュームだけに、女性ならハーフサイズから試すのもいいかも。
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