【東京】塩パンのおすすめ店10選。シンプルな味わいがクセになる

絶妙な塩気とバターの香りがクセになる「塩パン」。今回は、愛媛県から東京進出した人気の店舗や、東京で塩パンが購入できる人気のお店を10選紹介します。シンプルだからこそごまかせない塩パンは、それぞれの店舗のこだわりが詰まっていますよ!

2017年8月21日 更新

塩バターロール 108円(税込)

外はカリカリ、中はしっとりふわふわな食感の「塩バターロール 」。塩とバターのバランスがよく、食べていて心地よくなるような、ファンが多い人気商品です。売り切れてしまうこともあるため、必ずゲットしたい方は、早めの来店をおすすめします。

店舗情報

■店舗名:Yuki (ユキ) ■最寄駅:小田急線新百合ヶ丘駅 徒歩15分 ■電話番号:042-350-0055 ■営業時間: 月火水金 8:00~19:00 木 9:00~16:00 土 7:00~19:00 ※パンがなくなりしだい終了 ■定休日:日曜日、第一月曜日 ■イートイン:可能(テラス3席のみ) ■駐車場:有り(3台分、第二駐車場4台分) ■参照元:https://tabelog.com/tokyo/A1327/A132703/13035783/ ■公式HP:http://www.boulangeriemaison-yuki.co.jp/

8.【国立】プチ・アンジュ

国立市・矢川駅から徒歩8分ほどの場所にある「プチ・アンジュ」。創業は1962年で二代に渡る歴史あるベーカリーです。国内産の小麦をはじめ、フランス産、カナダ産、アメリカ産など、その粉の特色を生かし、パンの種類に合った材料を厳選して使用しているんです。 安心で安全な食材のみを使用しているので、お子さまでも安心して楽しめます。クオリティの高いパンの数々を求め、ファンも多いそうです。

塩ロール

こちらでおすすめの「塩ロール 」(110円 税込)は、バターをたっぷりと入れ、表面にフランス産の岩塩をトッピング。外はパリッとしているのに、中はやわらかくしっとりとした食感です。そのまま食べてももちろんおいしいですが、中にベーコンや野菜をサンドしても◎

店舗情報

■店舗名:プチ・アンジュ 国立 ■最寄駅:JR南武線 矢川駅より徒歩8分 ■電話番号:042-505-4104 ■営業時間: 平日 9:00~19:00 土日祝 7:00~19:00 ■定休日:木曜日 ■イートイン:可能(4席) ■駐車場:有り(4台まで) ■参照元:https://tabelog.com/tokyo/A1325/A132503/13108897/ ■公式HP:http://petit-ange.co.jp/

9.【立川】ムッシュイワン

立川市に位置する、本格ベーカリー「ムッシュイワン(monsieur IVAN)」。若葉ケヤキモール内に店舗を構えているため、大規模な駐車場が完備されています。2016年にリニューアルオープンしたため、清潔感がある店内で焼き立てパンが楽しめますよ。 「ムッシュイワン」では、ホテルベーカリーの味を受け継いださまざまな種類の絶品パンがそろっています。
※新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、不要不急の外出は控えましょう。店舗によっては、休業や営業時間を変更している場合があります。
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