NY発「シェイクシャック」が日本2号店を恵比寿にオープン!

ニューヨーク発のハンバーガーレストラン「シェイク シャック」の日本1号店がオープンしてから2ヶ月。今もなお行列ができる程人気のお店の日本2号店が、2016年春に誕生するアトレ恵比寿西館にオープンすることが決定しました。

シェイクシャックの日本2号店がオープン!

ニューヨーク発のハンバーガーレストラン「シェイク シャック」の日本2号店が、2016年春に誕生するアトレ恵比寿西館にオープンすることが決定しました。
日本1号店である外苑いちょう並木店に続いて、100%ナチュラルのアンガスビーフを使ったシャックバーガーやスモークシャック、ポテトフライ、フローズンカスタード、ビールやワインなどシェイクシャックを代表する商品を展開します。
▼日本1号店が東京・外苑いちょう並木店にオープンした際にmacaroniでも速報を取り上げています!
日本1号店が2015年11月13日にオープンしておよそ2ヶ月たちましたが、いまでも人気は衰えることなく、行列待ちをする人たちがいる程!

「シェイク シャック」が大人気

SNSでも「シェイク シャック」について検索すると、「また食べたい!」「美味しい!」といった声がたくさん。多くの人が並んでまで食べたい、絶品ハンバーガーのお店なんです。

「シェイク シャック」はこんなお店

「シェイク シャック」っていったいなに?という方にために、少しだけどんなお店なのか紹介します。

「シェイク シャック」は2014年度版のZagat NYCで「最も人気のあるニューヨークのレストラン」の中に選ばれた他、「アメリカで最も重要なレストランTop 20」や、タイム誌の「歴史上、最も影響のある17のバーガー」にも選出されるほど実力のあるお店。

2007年と2014年にはサウスビーチ ワイン&フードフェスティバルで、ベストバーガーに選ばれるなど、数々の受賞暦があるんです。
バーガーのパティに使われている牛肉には、ホルモン剤などを一切使わずに育てられたアンガスビーフが100%が。挽きたてのお肉をシェイクシャックのオリジナルの配合でブレンドし、ミディアムに焼き上げています。

看板メニューは「シャックバーガー」

「シェイク シャック」の看板メニューは、店名の名前が入っている『シャックバーガー』。ポテトバンズにバターをつけてトーストし、パティにチーズ、トマト、レタス、シャックソースがサンドされています。

パティを挟むバンズには、ジャガイモ入りのポテトバンズが使われています。肉を包み込むようなバランスになるよう、厚さなどを徹底的に研究して作り上げているんです。
ジューシーで肉厚なパティーはとっても美味しくて、食べ応えも抜群!
「シェイク シャック」は店舗ごとに異なる店舗デザインを施す事が特徴のひとつであり、2号店も外苑いちょう並木店と異なった、恵比寿の環境にあわせた店舗デザインを予定しているとのこと。

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