3. 野菜の旨味凝縮!基本のラタトゥイユ

Photo by macaroni

じっくりと野菜の旨味を引き出す、基本のラタトゥイユのレシピです。味付けは塩こしょうのみですが、弱火で炒めてじっくり煮込むなすとパプリカは旨味たっぷり!野菜のおいしさを堪能できるひと皿に仕上がります。そのままはもちろん、パンに添えてもおいしくいただけますよ。

4. なすがトロトロ!たっぷり野菜の揚げ浸し

素揚げにする野菜をめんつゆに漬ける、揚げ浸しのレシピです。切り込みを入れるなすは油をたっぷり吸ってトロトロ食感に、パプリカはシャキっとした歯ごたえが残り、食感の違いを楽しめますよ。冷蔵庫でしっかり冷やすと野菜にしっかり味が染み込み、揚げたてよりもさらにおいしくなります。

5. ドレッシングで味が決まる!なすのボート焼き

なすを器に見立てる、ボート焼きのレシピです。マヨネーズにシーザードレッシングを合わせることで食材に味が絡みやすくなり、旨味もアップしますよ。赤パプリカが彩りを添えてくれます。普段の食卓にはもちろん、おつまみにもぴったりのひと品ですよ。

6. おつまみに。なすとパプリカのチーズ焼き

ピクルスの酸味を効かせる、野菜のチーズ焼きのレシピです。やわらかいなす、シャキっとした食感が残るパプリカ、プチっとした食感を味わえるトマトが合わさるひと皿。チーズをバーナーで炙れば焼きチーズの香りが漂う、絶品おつまみになりますよ。

7. 牡蠣しょうゆが決め手!なすとパプリカの甘酢炒め

にんにくを効かせる、なすとパプリカの甘酢炒めのレシピです。揚げ焼きにするなすとパプリカは異なる食感に仕上がり、ごはんが進むひと品になりますよ。冷蔵庫で3~4日保存できるので、作り置きにもおすすめです。

なすとパプリカの組み合わせをもっと楽しもう!

なすとパプリカは色鮮やかな食材で、食卓全体をぱっと明るくしてくれます。また、使い勝手抜群の野菜なので、炒めても、煮ても、揚げてもおいしくいただけますよ。味付け次第で和風、中華風、洋風とさまざまな味で楽しめます。

なすとパプリカの組み合わせをいろいろな調理方法と味付けで楽しんでくださいね。
この記事に関するキーワード

編集部のおすすめ