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グミでつくった幼虫が気持ち悪い…と話題になっています。しかし気持ち悪いと言われながらも大ブレーク!青森県八戸市にある「赤いテントのコーヒー店」が発売する「ようちゅうグミ」。味は爽やかでおいしいらしいです。

幼虫…グミ…?

”キモい”で人気の「ようちゅうグミ」

ネットでも画像リツイートしたいけど断念するという声があとをたたない「ようちゅうグミ」。
この「ようちゅうグミ」が”気持ちわるい!”と今大ブレーク中なんだとか!

売り切れ続出…

爽やかなカルピス味

販売元は青森県八戸市にある「赤いテントのコーヒー店」。元祖にして人気NO.1は「かぶと虫ようちゅうグミ内臓くん」。透き通るリアルな本体はカルピス味でとてもさわやかな味わいだとか。
うっすら透けて見える内臓としている部分には、ブルーベリージャムを使用しています。この画は相当ですね…。

誕生のきっかけは

このリアルな「ようちゅうグミ」の誕生は2008年頃。「赤いテントのコーヒー店」の店主である大下進さんが、小学生の甥たちのために作ったのがはじまりだそうです。歯科技工士の協力を得てシリコンゴムの型を手作りして制作し、この今にも動き出しそうなリアルな感じを表現しています。
できあがったグミを手にしたおいっ子は、大喜びで、その姿を見た大下さんは、朝市にも出してみることにしました。すると、テレビ、ラジオ、新聞、ブログに取り上げられ、いっきにブレイク。人気商品になりました。

出典: www.ukipal.jp

他の商品も安定のキモさ!

「ようちゅうグミ」は何種類か販売されており、他の商品も”安定のキモさ”です!
1匹の大きさは約4cmの小さい幼虫「おんちゃま君」。名前はかわいいけど顔がないぶんすごくリアル…。カルピス味に顔の部分はチョコ味。5匹仲良くセットになっています。
三沢空港のみの限定販売、コーラ味の「ようちゅうブラック」。黒いボディーに白い目が目立ちます。
こちらは新しい”海シリーズ”のナマコ。このとげとげとプルンプルンの質感がそっくり。
大ブレークのようちゅうグミ! 子どもはもちろん、若者やお年寄りでもよく買っていくそうです。ぜひ勇気を出してたべてみてください♪

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