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定番おかずのひとつである「野菜炒め」は、意外と作るのにコツがいるんですよね。今回は基本となる野菜炒めのレシピをはじめ、味付け別の人気レシピをご紹介!献立決めに役立つ、野菜炒めにおすすめのおかずもまとめているので参考にしてみてくださいね♩

究極の野菜炒め、味付け別レシピまとめ!

野菜不足を感じたら、「野菜炒め」なんていかがですか?
冷蔵庫の中で眠っている野菜で簡単にでき、調味料を工夫すれば味もいろいろ!レシピもご飯に合う濃い味付けの野菜炒めから、薄味で薬味をきかせたものまでたくさあります。

調理のコツさえしっかり覚えておけば、とっても簡単にできるので、ぜひいろいろなレシピを試してみてくださいね。

「野菜炒め」基本の作り方

基本となる野菜炒め

Photo by KIBO LABO

野菜炒めの基本を押さえておけば、アレンジは自由自在。冷蔵庫の中にある野菜でも、旬の野菜でも作ることができます。

注意すべきポイントは、火加減調味料を入れるタイミング!これさえ気を付けておけば、水っぽくなることがありません。ひと手間はかかりますが、慣れてしまえば手早くできます。

材料(2人分)

野菜炒めの材料

Photo by KIBO LABO

キャベツ     200g
ニンジン     4cm
ピーマン     2個
モヤシ      1/4袋
エリンギ     2本
豚肉こま肉    100g
ゴマ油      小さじ1
サラダ油     小さじ2

【豚肉用下処理調味料】
コショウ     適量
酒        大さじ1
片栗粉      小さじ1

【味付け用調味料】
日本酒      大さじ1
しょう油     小さじ1
オイスターソース 小さじ1・1/2
鶏ガラスープの素 小さじ1
水溶き片栗粉   小さじ1

※お好みでショウガ、ニンニクなどのすりおろしを入れてもおいしいです。

作り方

1. 豚肉は3.4cmに切り、酒・コショウで軽く揉み、薄く片栗粉をまぶします。
豚肉に片栗粉をまぶしている様子

Photo by KIBO LABO

2. キャベツはひと口大に切り、エリンギ、ニンジン、ピーマンを短冊切りにして、ニンジンは軽く湯通しをしてしんなりさせておきます。
野菜を切っている様子

Photo by KIBO LABO

3. テフロン加工のフライパンにゴマ油を入れて、弱火で豚肉を軽く炒めて火を通します。火が通った豚肉は、お皿に取り出します。
豚肉を炒めている様子

Photo by KIBO LABO

4. 同じフライパンをキッチンペーパーで軽く拭きとり、弱火に近い中火でサラダ油を入れて野菜を炒めます。
野菜を炒めている様子

Photo by KIBO LABO

5. 野菜がしんなりしてきたら、一旦取り出した豚肉を戻して炒めます。具材が合わさったら味付け用調味料を入れて、約30秒強火で炒めてできあがりです。
野菜炒めの仕上げをしている様子

Photo by KIBO LABO

野菜炒めを水っぽくさせないためのコツ

1.固い野菜は湯通しをしておく

ニンジンやピーマンなど火の通りの遅い野菜は、事前に湯通しをしておくと調理しやすくなります。短冊切りした野菜を沸騰したお湯に軽くくぐらせて、炒めるときはよく水分を切ってから使いましょう。お湯には塩をひとつまみ入れておくと、野菜の色が鮮やかになります。

時短で済ませたい方は、電子レンジで加熱してもOK!

2.豚肉は野菜とは別に、事前に炒めておく

豚肉は野菜と同時に炒めると、火加減が難しくなって炒めにくいので、野菜とは別に炒めるようにしましょう!順番は豚肉を炒めてから野菜です。いっしょのフライパンを使うことで、豚肉のうま味が野菜にも付きます。

3.最初から強火で炒めるはNG!

野菜炒めは火力が勝負!と言われるのは、中華料理屋さんのように火力の強い環境があるからこそです。ご自宅では難しいので、なるべく水分の出ない調理方法を行います。肉も野菜も中火に近い弱火でじっくりと炒めて、調味料を入れてから最後に強火で炒めましょう。

4.塩・コショウなどの調味料は最後に投入

野菜を炒めている間に塩・コショウをふることが、水っぽくなる原因のひとつです。塩・コショウは途中でふらずに、肉と野菜を炒めたら、最後に合わせた調味料を入れて仕上げるようにしましょう。

定番はこれ!オイスターソースの野菜炒め5選

1. 細切り豚肉と野菜炒め

細切りにした豚肉に下味を付けて、おいしく仕上げた野菜炒めです。ピーマンと赤ピーマンが入り、見た目の彩りもよく、食欲がそそられますね。炒めるときは、水煮のタケノコの水分をよく飛ばしながら炒めましょう!

最後に水溶き片栗粉を入れるので、野菜全体にしっかりと味がつき、ご飯がすすむレシピです。

2. 卵入り彩り野菜炒め

太めのモヤシと長ネギ、ピーマンでシャキシャキ食感の野菜炒めです。そこにふんわりとした卵で、やさしい味わいに仕上げます。

卵は先に中華鍋で半熟に炒めてお皿にとっておくと、野菜と合わせたときにふんわりと仕上がります。太モヤシは根を取り、水にさらしてパリッとさせましょう。水気はしっかりとってから炒めてください。

3. 中華風野菜炒め

チンゲン菜をたっぷりと使った野菜炒めは、食感と甘さがとってもおいしいです。チンゲン菜は他の野菜とは別に炒めて、独特の食感を損なわないようにしましょう。

皮をむき千切りにしたショウガを炒めることで、風味が増して食欲をそそる味に仕上がります。最後に入れるタレを、全体に絡まるように炒めたらできあがりです!

4. 鶏肉と大根とモヤシのオイスター炒め

鶏肉を入れてボリュームアップ!大根も一緒に炒めて、オイスターソースの味がよく絡んだ野菜炒めです。鶏肉は皮目をカリカリに焼けるまで、しっかりと焼くのがおすすめ。大根は薄切りにして透明になるまで炒めると、味がよく染みますよ。

5. 油揚げと野菜のオイスター炒め

油揚げを使えば、お肉なしでも大満足の野菜炒めができます。オイスターソースのコクと油揚げのうま味がマッチングして野菜との相性もよく、ヘルシーに仕上がります。ショウガとごま油の風味も手伝い、食欲をそそります。

冷蔵庫にあまった野菜があればできるので、オイスターソースも常備しておきたいですね!
▼こちらのオイスター炒めもおすすめ♩

あっさり◎ 醤油味の野菜炒めレシピ5選

1. サッパリ野菜炒め

野菜は冷蔵庫にあるような定番のものを使い、シンプルな調味料だけで作ったレシピです。簡単に作った野菜炒めでも、仕上げにすった白ゴマで風味をつけると、定番の味もいつもとは違う味わいになりそうですね。ゴマの栄養も取れるので、とってもおすすめです!

2. ニンニク・ショウガしょうゆを使った肉野菜炒め

自家製の「ニンニク・ショウガしょうゆ」をストックしておけば、しっかりとした味付けの野菜炒めも簡単にできますよ!

彩りで入れるニンジンは、他の野菜よりも火が通りにくいので、薄切りにするか事前に湯通しをしておきましょう。野菜を炒める順番は、玉ネギとニンジンを先に炒めて、玉ネギが透明になってきたら葉物野菜を入れて炒めてください。

3. 残り物でいろいろ野菜炒め

モヤシを水に放ち、パリッとしたらザルに上げ、水気をしっかり切る下ごしらえをすることでシャキシャキ食感にします。春菊も残ってしまったら、野菜炒めにおすすめ。ちょっと苦味があるので、ビールにもよく合う味付けの炒め物ができますよ。

4. 大根とニンジンの野菜炒め

油揚げを野菜炒めに使うと、お肉とは違ったコクが出て、一緒に炒めた野菜がとってもおいしく仕上がります。大根、ニンジンを千切りにして、甘辛く炒めてゴマで仕上げた一品は、常備菜にしてお弁当のおかずにもピッタリ!お食事の小鉢にしてもよさそうです。

5. ツナとゴーヤーの甘辛醤油炒め煮

夏場にスーパーに並ぶゴーヤーを、野菜炒めに入れて栄養満点に!ツナ缶を加えているので、うま味がプラスされていて、とってもおいしそうです。ニンジンのオレンジとゴーヤーの緑の彩りもよく、食欲をそそります。こちらもお弁当に入れてもおいしそうですね。

こっくりおいしい。味噌野菜炒めレシピ5選

1. ナスのみそ炒め

ナスは油を含みやすいので、油分を控えたい場合はテフロン加工のフライパンを使ってヘルシーに仕上げましょう!タレにだし汁を使うことで、風味が増しておいしそうです。仕上げのミョウガの辛味が味のアクセントとなって、食欲をそそるレシピですよ。

2. キャベツの肉みそキムチ炒め

白菜キムチを入れて、甘辛く仕上げた肉味噌炒めです。キャベツもたくさん入って、味は濃いめで食べ応え抜群!仕上げにのせた温泉卵が味に甘味を持たせてくれて、あたたかいご飯の上にのせて丼にしてもおいしそうですね。

3. 豚ひき肉と野菜の味噌炒め

調味料に味噌、みりん、砂糖を使った、シンプルな野菜炒めです。ナスに味がとっても染みて、ご飯にピッタリなおかずに仕上がりますよ。トマトは炒めると崩れやすくなるので、柔らかいトマトの場合はゴムベラを使って形を崩さないように丁寧に炒めましょう。

4. 鮭と野菜のみそ炒め

鮭は小骨をとってひと口大に切り、小麦粉をまぶしておくと味噌味のタレがしっかりと絡んでおいしい炒め物ができます。ジャガイモは火が通りにくいので、少しレンジで加熱をしておくと他の野菜と同時に柔らかくすることができますよ。仕上げにはバターを加えて、風味をアップさせましょう!

5. 野菜のピリ辛甘味噌炒め

キャベツ、長ネギ、ニンジンと、冷蔵庫にある定番の残り物を野菜炒めに使ったレシピです。味噌には豆板醤が少し入り、ピリ辛味に!おろしショウガとニンニクと薬味たっぷりで、スタミナを付けたい夏場によさそうです。

最後に白炒りゴマをふりかけると、風味が増しておいしく仕上がりますよ。

中華風に!ウェイパーの野菜炒めレシピ5選

1. 余り物とウェイパーで野菜炒め

お好みの野菜を入れて、手早く作る野菜炒めです。お肉以外にもタコやイカなどのシーフードを入れると、うま味が増しておいしそうですね。ウェイパーがあれば、シンプルな調味料でもワンランクアップのおいしい野菜炒めが簡単にできてますよ。

2. レタスと大根の豚こま中華炒め

野菜に大根とレタスを使った、ちょっと変わり種の野菜炒めです。大根は最後まで炒りつけるように火を通し、レタスは最後にさっと混ぜるだけにしてください。レタスのシャキシャキ感が豚バラと、少し柔らかくなって味の染みた大根ととってもよく合います。

3. 水菜とベーコンのウェイパー炒め

シンプルに、水菜とハムだけを使っています。水菜はたっぷり使っても炒めたらしんなりするので、たくさん食べたい方は多めに使いましょう!ハムはウェイパーと相性がよく、味も馴染んでおいしくなります。

ご飯がとっても進むレシピですが、ビールにも合いそうなおつまみ感覚の野菜炒めです。

4. ナスとピーマンと豚肉の旨辛炒め

炒めて照りとツヤの出たピーマンやナスが、とってもおいしそうな野菜炒めです。ウェイパーの塩気がビールにとっても合い、お酒もどんどん進んでいきそうです。もちろんご飯にもピッタリなので、子どもも喜んでくれるはず。夏野菜のおいしい時期に作ってみたいですね!

5. 豚バラと空芯菜の炒め物

きくらげと空芯菜が入った、中華風の野菜炒めです。ウェイパーは紹興酒で溶き、より中華料理味に仕上げています。しっかりと炒めたら、仕上げはレモン汁をふって爽やかに!豚肉にも塩気がよく染みて、空芯菜と一緒にしっかりと味わえそうです。きくらげの食感も楽しいですよ。

ピリ辛がたまらない♩豆板醤の野菜炒めレシピ5選

1. 小松菜とツナのピリ辛炒め

ツナはざるでしっかりと水気を取ってから使ってください。小松菜は炒めすぎるとシャキシャキ感がなくなるので、入れるタイミングに注意しながら作っていきましょう。ゴマ油の香ばしさと、豆板醤のピリ辛でご飯がとっても進むレシピですよ!

2. ウナギとパプリカの炒め物

ウナギでスタミナ満点の、ちょっと贅沢な野菜炒めです。フライパンにサラダ油を強火で熱し、赤パプリカ、レタス、シシトウを入れたらウナギを入れてさっと炒めてください。火の通りが早いレタスとシシトウを使うことで、強火で炒めても手早く完成することができますよ。

3. 鮭とキャベツのキムチ炒め

キャベツは先に塩でもんでおくと、炒めやすくなります。白菜キムチは大きいときもあるので、お好みの大きさに切って炒めやすくしましょう。

キムチの辛さと豆板醤の辛さのコラボは、夏野菜と一緒に炒めて味わってみたいですね。仕上げに刻みネギを散らして、さらにピリ辛が増すとビールにとっても合いそうです。

4. 白菜と豚そぼろのピリ辛炒め

白菜は芯の固い部分を細切りにして、シャキシャキ食感を残す感じで炒めると食感を楽しめます。豆板醤に輪切り唐辛子を入れると辛味が増すので、お好みで調節してください。

こちらも冷蔵庫に残った野菜で、簡単にできるレシピです。最後は強火にして、より食感が楽しめる野菜炒めに仕上げましょう!

5. 豚こまと厚揚げの花椒炒め

豚こま肉と厚揚げでボリューム満点!さらに、リーズナブルに仕上げた野菜炒めです。ショウガ、豆板醤は、よい香りが出るまでフライパンで中火で炒めてから食材と混ぜると、おいしい香りがふわっと漂ってきます。

厚揚げなので、そんなにカロリーも高くならず、ご飯にもよく合いますよ。

そのほか人気の野菜炒めレシピ5選

1. 牛肉とキャベツのシンプル野菜炒め

牛肉のしぐれ煮を作っておくと、いつもの野菜炒めが甘辛いショウガ風味でおいしく仕上がります。野菜を炒めて塩・コショウで味付けを簡単にしたら、牛肉のしぐれ煮をからめてできあがり!子どもも大好きな甘辛いしぐれ煮は、ご飯にもとっても合いそうです。

2. エスニック野菜炒め

たくさんの種類の野菜を使ったレシピです。味付けは黒酢とアンプラーがアクセントになり、いつもとは違った味の野菜炒めに仕上げたいときにおすすめ!最後に香菜を散らすと、よりアジアンテイストになりますよ。

3. ブロッコリーとベーコンのふんわり卵炒め

栄養価の高いブロッコリーは、ふわふわの卵とよく合います。めんつゆを使うと味が簡単に調い、おいしく仕上げることができます。オリーブオイルがない場合は、サラダ油でも代用OK!

ソーセージの塩気があり、しっかりとした味なので、お弁当にもおすすめしたいレシピです。

4. スイートチリソースで豚こま酢豚

忙しいときにおすすめの時短レシピ。野菜炒めの定番食材に、簡単にスイートチリソースとトマトケチャップで味付けするだけで、酢豚に変身!大き目のフライパンを使うと、野菜とは別に豚肉も炒めることができるのでとっても便利です。

5. 白菜と豚肉で八宝菜風の塩炒め

残ってしまった半端な野菜を入れて作った野菜炒め。定番の味に飽きたら、八宝菜風の味付けもおすすめです。野菜炒めの作り方と同じで、最後に混ぜ合わせた調味料を合わせてできあがり!とろみを強めにして、ご飯にかけても中華丼風でおいしそうです。

献立が決まる!野菜炒めと合わせたいおかず5選

焼き魚

野菜炒めに肉を使うので、バランスよく魚を食べたいという方もいますよね。焼き魚と一緒ならヘルシーで、カロリーも気になりません。鮭や塩サバでも、カレイのみりん干しやサワラ西京焼きでも合いそうですが、味のしっかりした魚にする場合はシンプルな味付けの野菜炒めがよさそうです。

煮物

炒めた野菜と一緒に、やさしい味付けの煮物もよさそうですね。葉物野菜を炒めものに使うので、煮物にはレンコンやゴボウなどの根菜やジャガイモ、サトイモなどをシンプルに煮込んだものをおすすめします。薄味の大根や厚揚げも、野菜炒めとの相性がよさそうです。

揚げ物

成長期の子どもや男性は、がっつりとご飯を食べたい!野菜炒めで栄養バランスが取れるので、トンカツやコロッケ、から揚げなどと一緒に食べても安心できます。やはり油分が多くなるので、塩・コショウや醤油であっさりと味付けした野菜炒めがおすすめです。

豆腐

野菜炒めをメインにもってくるなら、簡単にできるものがよいですよね。そんなときの万能食材は豆腐!ネギとかつお節で冷奴で食べても、ショウガと醤油で湯豆腐風に食べても、野菜炒めの味を邪魔せず、手早くできます。お仕事やご家庭で忙しい夜のもう一品にいかがですか?

お味噌汁

野菜炒めとお味噌汁は定番中の定番!たっぷりの野菜と食べるので、お味噌汁はシンプルな具材をおすすめします。ワカメとお揚げ、豆腐とネギなど簡単にできるものだと手間もかからず、忙しい夕食時などは助かりますね。中華風の野菜炒めのときは、卵とキクラゲで中華スープにしてもよさそうです。
▼ほかにも、野菜炒めにぴったりなおかずはいろいろ♩

冷蔵庫にある材料で野菜炒めを!

炒められる野菜があれば、どんな食材を使ってもおいしくできる野菜炒め。日々の料理で、少しずつあまってしまった食材などの片づけに困ったら、野菜炒めを作って冷蔵庫のお掃除をしてみましょう!

味付けも塩・コショウと醤油などのシンプルなものから、こってり味噌味、ウェイパーで中華風といろいろできますよ。

サラダで野菜不足を補うのもよいですが、炒めた野菜をおかずにしてヘルシーなお昼ごはんや晩御飯もよさそうですね。ニンニクやショウガを風味を効かせたら、ビールのおつまみにもなりますよ♩
▼こちらの炒め物にもチャレンジ!

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KIBO LABO キボー ラボ

山口県出身。東京で雑誌記者を経験後、帰郷してライターをしています。...

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