ローディング中

Loading...

夏になると出回るネバネバ食感の「モロヘイヤ」。今回は、モロヘイヤの人気レシピをご紹介します。スープやおひたし、モロヘイヤスムージーなど、気になるレシピが盛りだくさん!基本の茹で方についても解説しますので、モロヘイヤで夏バテを防止しましょう。

ネバネバが魅力のモロヘイヤ

夏が旬のモロヘイヤは、ネバネバとした食感が楽しい「野菜の王様」とも呼ばれる栄養満点の食材。普段はおひたしやスープに入れて食べることの多い野菜ですが、「生で食べることはできるのかな?」と考えたことがある方もいらっしゃるのでは。

モロヘイヤは生でも食べられる?

モロヘイヤは生でも食べることができるのか……気になるところですよね。

実際には、食べられないことはないのですが、独特のえぐみがあります。えぐみの原因のひとつである「シュウ酸」は、食べ過ぎると健康面にも悪影響を与える物質。

おいしさと健康面を考えれば、やはり加熱をして食したほうがよいでしょう。
今回は、そんなモロヘイヤの人気レシピをご紹介します。サラダやスープ、おひたしなど定番のレシピから、マフィンなどの変わり種レシピまで、きっと気になるレシピが見つかるはずですよ。

基本となる茹で方からご紹介しますので、モロヘイヤをおいしく食べて、夏の暑さに負けない身体をつくりましょう!

モロヘイヤの茹で方

竹ザルにのったモロヘイヤ

Photo by tumu

モロヘイヤは生でも食べることができますが、先述の通り、やはり加熱処理をしたほうがおいしく楽しむことができます。

ここでは、モロヘイヤの基本的な茹で方をご紹介。葉と茎で茹で時間が異なるので、適切な時間で下ごしらえをしてくださいね。電子レンジを使った方法もあるので、そちらも参考にしてみてください。

葉の茹で方

1.手で茎から葉を摘み取り、葉と茎の部分に分けます。
葉と茎に分けたモロヘイヤ

Photo by tumu

2.塩を入れて沸騰させたお湯で20秒ほど茹でます。
モロヘイヤの葉を茹でている様子

Photo by tumu

3.水に取り、冷まします。
水で冷やされているモロヘイヤの葉

Photo by tumu

茎の茹で方

1.茎の穂先に近い部分は柔らかく、食べることができます。包丁で半分くらいのところで切り、残りの堅い部分は捨てましょう。
モロヘイヤの茎を切っている様子

Photo by tumu

2.鍋に水を入れ、塩を入れて沸騰させたら1分ほど茹でます。
モロヘイヤの茎を茹でている様子

Photo by tumu

3.水にとって冷まします。
モロヘイヤの茎を水で冷ましている様子

Photo by tumu

電子レンジで茹でる方法

1.耐熱容器に柔らかい茎の部分を入れ、水と塩を入れてラップをして600Wの電子レンジで2〜4分ほど、30秒ずつくらい様子を見ながら加熱します。
塩水に浸かったモロヘイヤの茎

Photo by tumu

2.さらに葉の部分も入れて、同じく600Wで1分半〜2分加熱します。
耐熱容器にモロヘイヤの葉を加えている様子

Photo by tumu

3.水にさらして冷まします。
モロヘイヤの葉と茎を冷やしている様子

Photo by tumu

茹でるときのポイント

電子レンジで茹でる場合は、耐熱容器の大きさや電子レンジの種類によって必要な加熱時間が異なります。上記の解説の時間はあくまで目安なので、ご自宅の電子レンジに合わせて時間を調節してください。

まずはシンプルに。モロヘイヤサラダ3選

1.免疫力アップ!オクラとモロヘイヤのサラダ

夏野菜の代表格であるオクラとモロヘイヤを使用した、さっぱりとしたサラダレシピがこちら。にんじんやきゅうり、ツナなども入れて、免疫力アップが期待できるサラダを作りましょう。

味付けは、めんつゆとごま油であっさりと!モロヘイヤのネバトロで、野菜がつるつると口のなかに入ります。
▼オクラの下ごしらえもレンジを使えば簡単!

2.ポン酢で爽やかネバネバサラダ

こちらはモロヘイヤや水菜を使った、夏バテ防止にも役に立つサラダのレシピです。味付けは、ポン酢やレモン汁で爽やかなものに。レモンやトマトを飾れば、見た目もかわいらしいサラダができあがります。

夏の暑さを吹き飛ばす、あっさりとしたサラダを楽しみたい方はこちらのレシピをどうぞ!

3.モロヘイヤと納豆ダレの冷しゃぶサラダ

冷しゃぶサラダにモロヘイヤと納豆を使ったタレで、革命を起こせるかも!ひんやりとおいしい冷しゃぶは、夏にぴったりのレシピ。こちらを参考にして、モロヘイヤと納豆のダブルネバネバ食感を試してみませんか?

青じそドレッシングベースに梅肉も加えて、さっぱりと食べやすい冷しゃぶサラダを楽しみましょう。
▼冷しゃぶを作るコツ、教えます。

味付け簡単!モロヘイヤのおひたしレシピ5選

1.モロヘイヤのおひたし

こちらは、特製タレの旨味をたっぷりと吸ったモロヘイヤのおひたしレシピ。おひたしに使うタレに干し桜エビを使用することで、ふんわりと海の香りがするおひたしに仕上がります。タレのベースはポン酢なので、あっさりとした味わいを楽しめる点もうれしいですね。暑い時期にもペロリといける一品ですよ。

2.モロヘイヤとワカメのおひたし

こちらのレシピではモロヘイヤにワカメを足して、つるっとした食感を楽しむことができるおひたしに仕上がっています。

ワカメにはモロヘイヤと同様、βカロチンが豊富に含まれていて、さらにミネラルもたっぷり!モロヘイヤとワカメ、両方の健康効果でしっかりと栄養補給をしましょう。

3.しらす、小松菜、モロヘイヤの煮浸し

しらす、小松菜、モロヘイヤを使った、栄養豊富な煮浸しのレシピがこちら。こちらのレシピはとにかくスピード重視で、簡単に作ることができます。上手に手順を追っていけば、5分ほどで完成することも!

味付けもやさしいので、お子様から大人まで楽しむことができる一品です。時間がないときどうぞ!

4.モロヘイヤと切り干し大根の和洋浸し

こちらはモロヘイヤと切り干し大根を使用した、ちょっぴりユニークな「和洋浸し」のレシピ。切り干し大根という和の食材を使いつつ、ブラックオリーブを使用した洋風の雰囲気があるおひたしです。

ワインビネガーを使用して、さっぱりとした味わいに。おしゃれな「和洋浸し」を、この機会に試してみませんか?

5.モロヘイヤとなすのおひたし

モロヘイヤのネバネバとした食感と、なすのトロっとした食感を組み合わせた、食べ応えのあるおひたしのレシピがこちら。

蒸しなすから出汁がじゅわっとしみ出し、モロヘイヤと絡んで口のなかで絶妙に溶け合います。人気の夏野菜同士のコラボレーションを、こちらのレシピで存分に楽しんでみてください。

とろみが絶妙♩モロヘイヤスープのレシピ5選

1.モロヘイヤとニンニクのスープ

高い栄養価を持つモロヘイヤと、食欲を促進するニンニクを使って、元気の出るスープを作ってみませんか?こちらのレシピを参考にすれば、ささっとヘルシーなスープを楽しむことができます。

レモンの薄切りを浮かべれば、味わいも見た目も爽やかな仕上がりに。このスープを飲んで、暑い時期を乗り切りましょう!

2.たっぷりモロヘイヤのお吸い物

こちらは、モロヘイヤやネギを使ったお吸い物のレシピ。モロヘイヤをたっぷりと使い、上品な味わいに仕上げます。卵を溶き入れて、最後に刻んだネギを加えましょう。それぞれの食材の風味を活かすために、加熱はさっと済ませるのがポイント。

こちらのお吸い物で、食材の自然な味わいを楽しんでみませんか?

3.モロヘイヤの味噌汁

こちらは、モロヘイヤを入れてとろみをつけた味噌汁のレシピです。具材はモロヘイヤとえのきだけのシンプルなもの。

とろみがついているので、温かい状態を保ちやすく、ほっとする味わいを楽しむことができます。最後にすり白ゴマをかければ、さらに風味がプラス!身体がぽかぽかと温まりそうなレシピです。

4.モロヘイヤ入り納豆汁

こちらはモロヘイヤと納豆という、ネバネバコンビを使った味噌汁のレシピ。「納豆を味噌汁に入れる」と聞くと少し意外な感じがしますが、納豆汁は地方によっては広く親しまれている料理です。

モロヘイヤの栄養と納豆の栄養がミックスして、身体にパワーを与えてくれる味噌汁ができあがります。

5.モロヘイヤとチアシードの豆腐冷製スープ

爽やかなグリーンの色合いが目を引く、こちらの冷製スープ。モロヘイヤや豆腐に加え、「スーパーフード」とも呼ばれるチアシードを使って作ります。

材料をミキサーにかけて、チアシードとオリーブオイルを添えるだけで、栄養満点の冷製スープのできあがり!暑い夏にサラサラといただけるスープですよ。

魅力ある食感♩モロヘイヤ炒めのレシピ2選

1.モロヘイヤとツナの炒めもの

「食卓にあと一品欲しい」というときにおすすめなのが、こちらのレシピ。モロヘイヤとツナ缶を使用したシンプルな炒め物です。味付けもめんつゆと醤油だけで、難しいことを考えることなくパパッと作れる点がうれしいところ。モロヘイヤとツナが絡み合い、シンプルながらおいしいレシピです。

2.モロヘイヤと卵のオイスターソース炒め

こちらは、モロヘイヤと卵をオイスターソースなどで味付けした、中華風の炒め物レシピ。中華料理の定番であるニラ玉に近い料理で、オイスターソースや鶏ガラスープの素の味わいがしっかりと満足感を与えてくれます。

凝った料理ではないですが、パクパクと口に運んでしまいたくなるでしょう。

そのほか人気のモロヘイヤレシピ7選

1.モロヘイヤの梅和え

こちらは小鉢に盛るのにぴったりな、あっさりとしたモロヘイヤの梅和えレシピです。モロヘイヤにだし汁やかつお節の旨味が染み込み、刻んだ梅がアクセントとなって、品のある料理に仕上がります。

モロヘイヤと梅干しを使い、夏場の疲れを身体から追い払う健康的な一品です。ぜひ、お試しあれ!

2.モロヘイヤの混ぜまぜ豆腐

夏が旬の野菜であるモロヘイヤやオクラを豆腐と混ぜ、さっぱりといただくこちらの一品。ワサビを入れることで、ピリっとした刺激と爽やかな風味をプラスしています。冷蔵庫で冷やして、夏場にひんやりと楽しみたい料理ですね。

3.モロヘイヤだれのささみ和え

こちらは、モロヘイヤを使ったタレでいただく、ささみ和えのレシピです。モロヘイヤやマヨネーズを使ったタレは濃厚な味わいで、モロヘイヤのとろみもプラスされて食材に絡みやすくなっています。ささみはさっぱりとしているので、タレとの相性もバッチリ!このタレが気に入ったら、ほかの料理にも応用可能ですよ。

4.モロヘイヤスムージー

こちらのレシピでは、モロヘイヤペーストを使ったスムージーの作り方を紹介しています。モロヘイヤとローストアーモンドを使ったペーストは、冷凍保存して「作り置き」が可能!そちらのペーストを使って、バナナやヨーグルトなどと一緒にブレンドしたら、おしゃれでクリーミーなスムージーが完成します。

5.モロヘイヤと長芋のおやき

こちらはモロヘイヤと長芋を使った、ネバトロ野菜のおやきレシピです。おやきというと、なんだかほっこりする田舎の雰囲気がありますね。こちらのレシピは、非常に簡単!材料をミキサーにかけ、フライパンで焼くだけでできあがります。

ちょっと小腹が減ったときのおやつなどに、こちらのレシピを参考にしてみてはいかが?

6.モロヘイヤときな粉のマフィン

モロヘイヤは、お菓子にだって使えるんです!こちらはモロヘイヤときな粉を使った、やさしい味わいのマフィンレシピ。白ゴマも使用するので、マフィンなのに少し和風な印象の味わいに仕上がります。

モロヘイヤやきな粉、ゴマの栄養を摂りながら、ほっこりとした気分になれるこちらのマフィン。ぜひティータイムにお試しあれ!

7.豆腐、きんぴらごぼう、モロヘイヤのケークサレ

こちらは、モロヘイヤやきんぴらごぼうを使ったケークサレのレシピ。ケークサレはフランス生まれのお惣菜ケーキともいえるものですが、こちらは和食のお惣菜の定番である「きんぴらごぼう」を使った一品です。

チーズも使ってコクもたっぷり!きんぴらが余ったときは、ぜひこちらのレシピを試してみてくださいね。
▼こちらのケークサレレシピもどうぞ!

捨てないで!モロヘイヤの茎も使ったレシピ3選

1.モロヘイヤのかつお納豆和え

こちらは白いご飯にかけてもおいしい、かつお納豆和えのレシピです。納豆は付属のタレで味付けしてモロヘイヤと混ぜ、あとはほんだしとかつお節でシンプルな味わいに仕上げます。

納豆とモロヘイヤのネバネバ、モロヘイヤの葉と茎の食感の違いを楽しむことができる、名脇役のようなひと品です。

2.ネバネバおひたし

こちらはオクラとモロヘイヤを使用した、シンプルなおひたしレシピ。こちらのレシピを使えば、モロヘイヤの茎の部分を無駄にすることがありません。味付けはお好みで!ポン酢やレモンで食べると、あっさり爽やかな風味を楽しむことができます。食卓に鮮やかな緑が映える一品です。

3.モロヘイヤ、オクラ、じゃこの和え物

モロヘイヤ、オクラ、じゃこを使った、栄養たっぷりの和え物のレシピがこちら。味付けはシンプルに、ポン酢とかつお節のみ!

モロヘイヤのβカロチン、オクラの食物繊維、じゃこのカルシウムで、たっぷりと栄養補給ができるレシピです。元気が出ないときなどに、小鉢に盛っていただきましょう。
▼モロヘイヤの茎の食べ方、詳しくはこちら!

モロヘイヤの保存方法

生なら冷蔵

生のまま保存する場合は、軽く水で湿らせてから野菜室へ。その際は、茎の部分を水分を含ませたキッチンペーパーで巻いておくといいですよ。といっても、モロヘイヤはあまり日持ちする野菜ではないので、なるべく早く消費するようにしましょう。保存可能な期間は1〜2日です。

下ごしらえ後なら冷凍

茹でて熱を通したものならば、冷凍保存が可能です。水気をよく切って、刻んでからラップや密閉袋で保存するとよいでしょう。次回の調理の際に手間を省くことができます。この方法ならば、1〜2ヶ月保存可能です。

モロヘイヤのネバネバレシピにハマる!

今回は、ネバネバが魅力のモロヘイヤレシピについてご紹介しました。モロヘイヤは栄養満点の食材なので、夏場の疲れが溜まりやすい時期にはぴったりです。むしろ、「夏にモロヘイヤを食べないのはもったいない」とさえ言えるかも。

自然が与えてくれる栄養を味方につけて、夏の暑さに負けないようにしましょう。食欲がないときにも、モロヘイヤのネバトロ食感でつるっとおいしく料理を口に運ぶことができるはず!ぜひ、今回ご紹介したもののなかから気になるレシピをピックアップしてくださいね。
▼定番のスープレシピをもっと見る
▼ほかのネバネバ野菜レシピもチェック♩

この記事を見た人はこんな記事も見ています

こんな記事も見られてます

仙台 カフェ スイーツ ランチ まとめ

観光スポットでもある仙台にはおしゃれなカフェがたくさんあります!今回は仙台市内にある、思わず入りたくなるおしゃれなカフェの代表「モーツアルト」をはじめ、ランチ・スイーツに特化したカフェ、そして夜遅くまでまった…

さつまいも レシピ まとめ

秋が旬の甘いさつまいも。美容と栄養満点のさつまいもをまるごと美味しくいただくには、なんと言ってもお味噌汁が一番! 定番から新しい組み合わせの簡単レシピ20品をご紹介します。ほっこり美味しいさつまいもの新しい組…

バター レシピ にんにく まとめ

一年を通して美味しいなす。お手頃価格で調理もしやすく、主婦の嬉しい味方ですよね。そんななすは油との相性がとても良い野菜です。焼きなすからパスタまで、バターを使ったおいしいアレンジレシピを多数ご紹介します。簡単…

レシピ おつまみ サラダ お菓子 まとめ

カロリーが低いだけでなく、栄養もしっかりとれるヘルシーレシピをご紹介します。普段不足しがちな栄養をとれるレシピもありますよ。サラダ、メイン、おつまみ、スープ、お菓子など人気のレシピばかりです。簡単ですので、献…

牛肉 ピーマン レシピ まとめ

時間の無い時に便利なおかずは炒め物ですね。牛肉とピーマンを使った炒め物は、どんな味付けでもおいしくなるのが特徴です。和にも中華にも合う、おかずレシピをたっぷりご紹介します。時間をかけずに作れるスピードおかずは…

関連するまとめ記事

こんなまとめ記事もあります

レシピ パスタ おしゃれ まとめ

お手軽ランチにもぴったりなパスタ。確かに簡単に作れるのですが、鍋をいくつか使わなければいけないのでちょっと洗い物が面倒ですよね。そんなときは「ワンポットパスタ」がおすすめ。なんとお鍋ひとつでパスタが完成してし…

レシピ おつまみ まとめ ワイン

仕事から疲れて帰ってきたらお疲れ様の一杯♪そんな時にぱぱっと作れる、ビールやワインにぴったりなおつまみのレシピをご紹介します。どれもとっても簡単なので、ぜひ試してみて下さいね♪ホームパーティーやお家デートにも…

レシピ まとめ おつまみ 豆腐

豆腐を水切りして味噌に漬けると「チーズ」のようになって美味なんだそうです。以前沖縄のお土産でもらった豆腐ように似た感じかな?と思いつつ...ご紹介させていただきます。

鶏肉 牛肉 鶏そぼろ じゃがいも まとめ

王道のおかず、彼氏が彼女に作ってもらいたいおかずとしても毎回上位にランクインする肉じゃが。その肉じゃがをマスターしたら次は少し違う○○じゃがを作って彼の胃袋をつかみませんか?豚肉以外の肉じゃがレシピを紹介しま…

レシピ 豆腐 まとめ

つるんとおいしい冷奴。実は少しの工夫で食べ応え十分な、メインのおかずになります。オリーブオイルをかけた洋風なものから定番の和風、韓国風まで、今回はバリエーション豊富なレシピを30選!どれも簡単な時短レシピなの…

おすすめの記事

こんな記事も人気です♪

アイスクリーム

2017年6月6日(火)、ハーゲンダッツのクリスピーサンドに「抹茶クリームあずき」が仲間入り!同シリーズ初のあずきを使った商品だというこの新作を、皆さまよりもひと足早く実食し、その味を確かめてみました!

アボカド コーヒー

オーストラリアが発祥のアボカドの皮をカップ代わりにしているカフェラテ、「アボラテ」。見た目も味もかなりインパクトがあるようです。こんな発想はなかった!と密かに話題の飲み物となっています。今回は、そんなアボラテ…

tumu

こんにちは。新人ライターのtumuです。日本の文化を知り、伝えてい...

ページTOPに戻る