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夏に旬を迎える「冬瓜」。淡白な味わいのため、煮物やスープをはじめ味を染み込ませるような料理によく使われます。今回は、そんな冬瓜の人気レシピを25点厳選してご紹介!下ごしらえの方法も解説しますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

実は夏が旬!「冬瓜」のおいしいレシピ

冬の瓜と書いて「冬瓜(とうがん)」。冬を代表する野菜かと思いきや、実は夏が旬の野菜なんです。夏に収穫され、冬頃まで保存がきくといわれていたことから、「冬瓜」と名付けられたのだとか。
冬瓜は95%が水分でできているので、重みがあり、ずっしりとしています。味はあまりなくあっさりとしているので、どんな味付けにも合う癖のない野菜です。
今回は、そんな冬瓜を使ったおすすめレシピをご紹介!あなたも、冬瓜の魅力にハマってみませんか?

冬瓜の下処理・下ごしらえ方法

冬瓜1/8個

Photo by keiko39

スーパーなどで見かける冬瓜は、このように4等分をさらに縦半分にカットされていることが多いです。まるごとの冬瓜は日持ちしますが、カットされている冬瓜は種のついたわたの部分から傷んでくるので、なるべく早く食べてしまうのが一番。
それでは、食べる前の下ごしらえの方法をご紹介します。

切り方

1.4等分した冬瓜の「種」と「わた」をとります。やわらかいので、大き目のスプーンでこそぎ取ると簡単です。
冬瓜の種とわたを取っている様子

Photo by keiko39

【Point】わたの部分は煮崩れしやすいので、しっかりと全部取りましょう。
冬瓜から種とわたをすべて取った様子

Photo by keiko39

2.端を切り落とし、皮をむきます。冬瓜を立たせ、縦に包丁を入れるようにすると、皮をむきやすくなりますよ。ピーラーなどを使うのもおすすめです。
冬瓜の皮をむいている様子

Photo by keiko39

【Point】皮をむきづらいという方は、下の画像のようにはじめに小さく切ってからむくと、やりやすいですよ。
小さくカットしてから皮をむいている様子

Photo by keiko39

3.皮をむいたら、味染みをよくするために背中全体に深さ1〜2mmほどの隠し包丁を入れます。5mm間隔ほどで細かく入れましょう。
冬瓜に隠し包丁を入れている様子

Photo by keiko39

4.塩をふたつまみほどすり込みます。こうすることで味が染みやすく、薄い緑の部分が色鮮やかに仕上がります。
冬瓜に塩をすり込んでいる様子

Photo by keiko39

5.お好みで食べやすい大きさにカットします。(写真は3~3cmくらい)
食べやすい大きさにカットした冬瓜

Photo by keiko39

下茹で

1.大き目の鍋にお湯を沸かし、切った冬瓜を茹でます。少し透明になって、竹串がスッと入るくらいが目安です。(大きさにもよりますが、こちらは5~6分)
竹串が通った冬瓜

Photo by keiko39

2.ザルにあげ、粗熱を取ります。
冬瓜の粗熱を取っている様子

Photo by keiko39

下ごしらえのポイント

冬瓜の皮をむくときは緑の部分を薄く残しておくと、料理の色合いがきれいに仕上がるだけでなく、煮崩れを防ぐことができます。また、皮の部分には栄養が豊富なので、なるべく残しておきたいですね。とろけるようなやわらかさが好みの方は、しっかりと厚くむくことをおすすめします。
それでは、冬瓜の活用レシピをご紹介!

定番人気!冬瓜の煮物レシピ6選

1.冬瓜のうま煮

冬瓜のうま煮

Photo by kanako tamura

冬瓜のまろやかな食感と、鶏肉の旨みを堪能できるレシピ。食材が2種類なので、冬瓜の良さを丸ごと味わえる煮物です。
鶏ひき肉のコクと、ダシをよく効かせたスープで、下ごしらえ済みの冬瓜を10分ほど煮込むだけで、冬瓜に旨みがよく染み込み、いくらでも食べられそう!
▼詳しいレシピはこちら

2.鶏肉と冬瓜のとろとろ煮

干しシイタケの出しが効いたこっくりおいしいレシピ。干しシイタケを戻した出しとよく合う鶏のむね肉が、絶妙な味を醸しだし、冬瓜によく染み込んでいます。
おいしい出し汁にとろみを加え、具材によく絡みやすいので、とろとろと食べやすいメニューです。暖かくても冷たくてもおいしく食べられます。

3. 冬瓜の葛あんかけ

「冬瓜といえば葛あんかけ」といわれるほど、冬瓜によく合うレシピ。冬瓜のやさしい口当たりと、葛あんかけのとろみが一体化して、よりやさしい味わいに仕上がります。
あまり食欲がないときや、ご年配の方にもやさしい味とのど越しなので、いざというときに覚えておきたいレシピです。アツアツはもちろん、冷やしてもおいしくいただけますよ。

4.えびと冬瓜の葛煮

えびの風味が上品な味わいのレシピ。えびをしっかりと下処理しておくことで、色もきれいにやわらかく仕上がります。こちらのレシピでは、冬瓜の皮を厚めにむいて口当たりをよりなめらかにしましょう。
暑い夏の日には、冷蔵庫でしっかり冷やして食べると暑気払いになりますね。もちろん、温かくして食べてもおいしい♩

5.簡単調理で本格派!冬瓜と豚肉の煮込み

ネギとゴマ油の風味が食欲をそそるレシピです。冬瓜に片栗粉をまぶせば、さらに口当たりをなめらかにするだけでなく、スープにとろみもつきます。
豚バラ肉の旨みがスープに溶け込み、時間短縮のために細く切った冬瓜とよく絡んで食べやすい煮込みです。ごはんがすすむメニューですよ。

6.鶏肉と冬瓜のカレー煮

冬瓜をカレー味で煮込む、ボリュームレシピ。あっさりした冬瓜を、カレーでしっかりと味をつければ、子供たちも大喜びの夕食メニューになりますよ。やわらかく煮こんだ鶏もも肉で、食べ応えアップです。
カレー味の煮物は、グリーンピースでかわいらしくトッピングして、色もきれいに仕上げましょう。

やさしい味わい♩冬瓜スープのレシピ6選

1.冬瓜のコンソメスープ

玉ねぎの甘味とコンソメスープが、とろとろの冬瓜に染み込むレシピです。ベーコンが入ることで、コクに深みを出ますよ。
どんな味や食材にも邪魔をしない冬瓜は、カロリーを気にすることなくおいしくいただくことができるので、ダイエット中にもおすすめです。

2.冬瓜と肉団子の和風スープ

冬瓜を、和風のスープでいただく優しいレシピ。スープといってもゴロゴロとした食感を残した、しっかりと「食べる」スープです。和風のダシが肉団子と冬瓜に染み込んだ、食べごたえのあるメニューですよ。
肉団子をフライパンで焦げ目がつくまで焼いておき、あとから煮込むのがポイント。香ばしさが加わり、絶妙な味わいに仕上がります。

3.冬瓜とカニの中華スープ

カニ缶を使った、とろとろの中華風スープ。冬瓜は千切りにしているので、火の通りもよく、透明感が春雨を連想させますね。あらかじめ下ゆでしてある冬瓜は青臭さがなく、カニの風味に溶け込みます。
最後にハムのみじん切りを散らして、かわいらしく仕上げています。朝のスープにいかがでしょう?

4.冬瓜の味噌汁

毎日のお味噌汁に、旬の野菜を。冬瓜はダシのきいたお味噌汁にとってもよく合います。さっぱりとしている野菜なので、油揚げを合わせてコクを出しましょう。
お味噌汁に入れる場合、冬瓜は薄めに切ったほうが早く煮えます。味噌は、赤でも白でも合わせでもOK!お好みで作ってみてくださいね。

5.冬瓜とキムチのスープ

辛いものを食べたい時、気軽に作れるレシピです。辛みはキムチで味を付けているので、とっても簡単♩暑い日には、汗をかきながら辛いスープをいただくのもよいものですね。
スープなどの煮込み料理は、マメにしっかりとアクを取り除いてあげるのがおいしさの秘訣です。手間をかけた分、おいしく仕上がりますよ。

6.ひんやり冷たい。冬瓜の冷製スープ

夏にピッタリの冷たいスープ。冬瓜はすぐにとろとろになるので、煮込み時間は短くすみます。ミキサーを使って、なめらかに飲みやすく仕上げましょう。
白ネギが甘さとコクを出し、牛乳がマイルドでクリーミーな味わいを醸し出しています。濃厚なのにあっさりとした、夏にうれしいひんやりレシピです。

いろんな具材と!冬瓜炒めのレシピ3選

1.冬瓜のおかか炒め

ヘルシーな材料を使った炒め物レシピ。冬瓜、豆腐、鶏のささみと材料はどれも低カロリーで、ダイエット中の方も満足できるメニューです。炒め煮にして、しっかりと味を染み込ませています。
かつお節は最後にさっと混ぜ合わせましょう。そうすることで、より風味と香りが引き立ち、見た目もきれいに仕上がりますよ。

2.冬瓜と豚肉の春雨炒め

こってりな味付けに、ご飯がすすむ中華風おかずレシピ。薄切りにした冬瓜は味が染み込みやすく、薄切りの豚肉同様にサッと炒めて時間も短縮できます。
ナンプラーとテンメンジャンの香りが食欲をそそる!たっぷり食べてもヘルシーな春雨入りの、しっかり味付けメニューです。最後に細ねぎを散らして、彩りよく仕上げましょう。

3.冬瓜とナスのオイスター炒め

オイスターソースで味付けした、簡単レシピ。ナスのやわらかさと冬瓜の食感が癖になり、たくさん作ってもぱくぱく食べられますよ。
こちらではナスを使用していますが、基本何にでも合う味付けなので、家にある野菜でいろいろとチャレンジしてみてください。赤や黄色のパプリカやピーマンを入れて色を鮮やかにすれば、見た目にもおいしそうです。

実は生でも◎ 冬瓜サラダのレシピ5選

1.冬瓜とハムのくるくるサラダ

見た目にもかわいいくるくるサラダ。生でもあっさりと食べられる冬瓜は、サラダにするとパリパリした食感になります。薄く切って塩もみして、ハムとくるくる巻くだけでできあがり。
味があっさりとしているので、前菜としても食べても、お口直しとしてもいただけますよ。

2.冬瓜とイカのサラダ

わさび入りのドレッシングでいただく和風サラダ。薄くスライスした冬瓜が、スルメイカと手作りわさびドレッシングによく合います。
ブロッコリースプラウトを最後にたっぷりのせて、ゆでたイカと冬瓜と一緒にいただきましょう。さっぱりとしたヘルシーなメニューは、目にもきれいなひと品です。

3.冬瓜のソムタム風サラダ

「ソムタム」とは、タイで食べられる青いパパイヤを使ったサラダのこと。似たような味と食感を、冬瓜で再現したレシピです。甘辛いドレッシングがよく合います。
ドレッシングはポリ袋に材料を入れて作るので、手も汚れず、洗い物もありません。サラダの材料も同じポリ袋に入れて揉み、簡単にできあがります。

4.冬瓜とえびのエスニックサラダ

ライムのさわやかな香りが特徴の、さっぱりサラダレシピ。薄くスライスした冬瓜を塩で揉んでしんなりさせることで、アクを取り食べやすくします。パプリカとピーマンを使った色とりどりのドレッシングで、見た目もきれいですね。
冬瓜の皮を薄くむくことでうっすらと緑が残り、透けるようにきれいなサラダになります。

5.湯通し冬瓜のさっぱりサラダ

冬瓜は生でいただく場合塩もみをしますが、サッと湯に通してからサラダにすれば、塩分を抑えられアクも抜けます。湯通ししたあとは、冷蔵庫でしっかりと冷やしましょう。
にんじんと冬瓜を同じくらいの大きさにカットすると、仕上がりもきれいです。作り置きの甘酢で、調理時間も短縮できます。

和え物など、そのほか人気の冬瓜レシピ5選

1.塩もみ冬瓜のもずく和え

塩もみした冬瓜に、もずくを合わせてさっぱりと。とっても簡単で、箸休めやおつまみにぴったりです。甘酸っぱい風味が、淡白な冬瓜によく合います。
急いでいるときにも、サッと簡単に作れるのレシピ。火を使わないので、暑い夏の料理をしたくない日の「あともう一品」に助かるメニューですね。

2.冬瓜のごま酢

材料は冬瓜だけの、シンプルで簡単な箸休めレシピ。練りごまと白すりごまを使い、ごまの風味が豊かなひと品。冬瓜は薄めに切って、味を染み込みやすくしています。
甘酸っぱいごまの和え物はあっさりとしているだけでなく、ごまのコクと香ばしさが身体にもやさしいメニューです。お酒のおつまみにいかが?

3.冬瓜の鶏ごま和え

電子レンジでお手軽に作れちゃうレシピ。コクのあるごまダレに、お箸が進みます。玉ねぎ、えのき、鶏ひき肉をすべて電子レンジで調理するので、お弁当のひと品にもいいかも!
電子レンジでの調理はラップをかける場合とかけない場合がありますので、よく手順を覚えてから調理を始めると失敗がありません。

4.冬瓜の煮浸し

食材ひとつひとつの色を、きれいに盛り付けた煮浸し。煮崩れを防ぐために、冬瓜とかぼちゃは時間差で茹でます。かぼちゃが煮崩れすると、色がダシに広がり濁ってしまい、見た目も残念なことに……。また、大きめのお鍋で重ならないように茹でることが大切です。

5.冬瓜のカニマヨ冷製パスタ

マヨネーズや豆乳を使った、味付けが新鮮な冷製パスタ。めんつゆを使った和風のレシピです。あえて色を入れず、白い部分だけを使い、白を強調したおしゃれなメニューですね。
白一色のパスタは、ほかの色のパスタと並べたり、飾りつけに色を入れたり、盛り付けによってセンスが光るひと品です。

余った冬瓜の保存方法

密閉袋に入れた冬瓜

Photo by keiko39

冬瓜は、包丁を入れなければ常温でも1ヵ月ほどは持ちますが、カットしたものは冷蔵または冷凍保存がおすすめです。下処理してカットした冬瓜はフリーザーバッグなどに入れ、なるべく空気を抜いて保存しましょう。

冷蔵の場合は2〜4日

カットした冬瓜はわたの部分から傷んでくるので、必ず取り除いて保存してください。冷蔵庫で2~3日が目安です。

冷凍の場合は1〜2ヶ月

冷凍庫では長く保存できますが、水分はにおいを吸ってしまい味が落ちるため、1~2ヵ月を目安に使い切りましょう。
保存は生のままでも大丈夫ですが、下茹でしてから冷凍すれば、使うときに便利です。一度冷凍した冬瓜は、煮物やスープなどにおすすめですよ。

冬瓜を上手に活用しよう!

いかがでしたか?
冬瓜は、その淡白な味わいから暑い夏にぴったりの野菜です。また、実のほとんどが水分でできていて、カロリーが低いのでダイエットにもおすすめ。
冬瓜は価格もお手軽で、量も多いので、いろいろなレシピに挑戦してみてくださいね。夏本番にはスーパーにもたくさん並ぶので、健康や美容に気をつけている人は冬瓜を毎日の食事に取り入れて、暑い夏を乗り切りましょう!
▼夏が旬の野菜をおいしく食べよう!

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