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豚レバーを使った人気レシピをいえば、やっぱりニラレバでしょう。レバーは臭みが強く、料理への利用方法がイメージしにくいため、なかなか料理に取り入れられないかもしれません。この記事では、レバーのかんたんな下処理とアレンジレシピをご紹介します。

豚レバーを料理に取り入れよう!

みなさん、豚レバーを食べたことはありますか?

豚レバーは豚の内臓部分で、肉の他の部位に比べて低カロリーであるのが特徴です。ビタミンB12・葉酸・鉄分を豊富に含んでおり、貧血気味の人に特におすすめな食材だといえます。

「レバーはにおいがキツイ」というイメージもありますが、下処理をマスターすれば大丈夫なのですよ!この記事では、レバーの下処理のポイントや、豚レバーを使ったおすすめレシピをたっぷりご紹介いたします。

豚レバーの下処理方法

豚レバーの臭みをとるためには、お酢と塩を使用する方法がおすすめです。レバーの臭みを取るための作業のことを「血抜き」と呼んでいます。

まずはレバーを薄めにスライスし、酢と塩を新鮮な豚レバーに揉みこみます。揉み続けていると、白っぽいネバネバが出てくるため、何度か水を変えながら綺麗になるまで洗います。キッチンペーパーなどでしっかりと水気を切ったら、下処理は完了です。

他にも、氷水や牛乳につけてキッチンペーパーで水分を吸収することで、臭みをとる方法もあります。牛レバーや鶏レバーも、同様の方法で下処理が可能ですよ。
それではここから、豚レバーを使ったおすすめレシピを一挙ご紹介!

豚レバーを使ったおすすめ炒め物レシピ6選

1. レバーが苦手な人でもたべられる「ニラレバ」

レバーを使った料理で、人気が高いものは「ニラレバ」ではないでしょうか。レバーが苦手な人でも比較的食べやすい一品です。コリコリした独特な歯ごたえを楽しみましょう!

血抜きをした鶏レバーに、すりおろし生姜・すりおろしにんにく・酒・醤油で下味をつけます。余分な水分をキッチンペーパーで拭きとり、片栗粉をまぶしてフライパンで焼きます。こんがり焼き色がついたら、ニラ・もやしを加えて炒めます。

醤油・オイスターソース・酒・豆板醤・砂糖をよく混ぜておきます。野菜に火が通ったら、全体に回しかけて完成です。

2. まろやか仕上げ「レバーのクリーム炒め」

豚レバーを野菜と共に、クリームで炒めるとシチューみたいな仕上がりになります。レバー以外にも、野菜から栄養を摂れるのが嬉しいですね。

レバーは血抜きをして、酒・みりん・醤油で下味を漬けておきます。フライパンで、玉ねぎ・カリフラワー・ピーマンを炒めて、塩・こしょうで味を調えて一度取り出します。フライパンにサラダ油・生姜を入れて香りが立ったら、血抜きをして水気を切った豚レバーを加え、野菜を再度加えます。

生クリームを加えてサッと炒めたらできあがりです。

3. 醤油麹で旨味アップ「きんぴらレバー炒め」

レバーは、ビタミンAを豊富に含んでいる食材。成長期のお子さんにとって大切な栄養素ですので、積極的に食べてもらいたいですね。

レバーは血抜きをして、醤油麹・醤油・すりおろし生姜・すりおろしにんにくを入れて、マリネにします。フライパンでレバーに火が通るまで炒め、一度ボウルに移して、フライパンは綺麗にしておきます。

フライパンに水orお酒を入れて、水分がなくなるまでごぼうを炒めます。そこに、にんじん→醤油・醤油麹を混ぜた調味料を加え、味を絡めます。火を止めてからレバーと混ぜ合わせて、盛り付けをしましょう。お好みで糸唐辛子を散らしてください。
▼きんぴらのレシピをもっと知りたい方はこちらをチェック!

4. 下味をつけて味が染み込む!「豚レバーの甘辛味噌炒め」

下味をつけた甘辛味噌の濃いめの味付けは、想像以上にご飯がすすみます。野菜と一緒に、丼に盛り付けて食べれば、スタミナ補給にピッタリですね。

血抜きをしたレバーは、酒・醤油・塩・こしょう・長ネギ・生姜の薄切りを混ぜたものに漬けておきます。中華鍋で白菜を炒め、水を入れて蓋をして蒸し焼きにします。白菜はお皿に並べておきましょう!

再び中華鍋で、ネギ・生姜のみじん切り・豆板醤を入れ、香りが立ったらレバーを焼きます。半分くらい火が通ったら、中華ブイヨン・味噌・酒・砂糖・醤油を加えて炒め合わせます。仕上げにごま油を回しかけて、白菜の上に盛り付けたらできあがりです。

5. ケチャマヨでシンプルに!「豚レバーのケチャップ炒め」

どこの家庭にもあるケチャップとマヨネーズの味をベースに、いたってシンプルな味付けでレバー料理が楽しめます。嬉しいことに、お子様でも食べやすい味付けですよ。

血抜きしたレバーに片栗粉をまぶし、両面を焼いて取り出します。フライパンで玉ねぎ・にんじん・しめじ・パプリカを炒め、火が通ったらレバー・かぶの葉も加えます。前もって合わせておいた、ケチャップ・マヨネーズ・にんにく・生姜チューブ・お好みソース・水溶き片栗粉を回しかけて完成です。

味が少し濃いめなので、お好みで調節してくださいね。

6. 疲労回復に最適!「レバーとエリンギの黒酢和え」

黒酢にはアミノ酸・クエン酸が豊富に含まれており、疲労回復効果があります。レバーと合わせ、疲れている時にさっぱりと食べられますよ。

レバーは血抜きをして、醤油・酒・おろし生姜にしっかりと漬け込みます。水気を取って片栗粉をまぶし、揚げていきましょう。長ネギとエリンギは、焼き色がつくまで炒めます。

鍋に、だし・醤油・黒酢・きび砂糖を入れて沸騰させ、水溶き片栗粉でとろみをつけます。レバー・エリンギ・ネギと和えて、盛り付けたら完成!

豚レバーを使ったおすすめ煮物レシピ3選!

1. ひと晩漬け込むとより良い!「豚レバーの甘辛煮」

ひと晩牛乳に漬けこむことで、より臭みが減っておいしく食べることができます。お酢と塩で揉みこんだあと、さらに牛乳にひと晩漬けるという方法もおすすめですよ。

血抜きしたレバーの水分を拭きとって、ごま油でサッと炒めます。酒・砂糖・醤油・みりん・生姜を加えて煮詰め、ごまを絡めるだけで完成。調味料以外の材料がいらないので、シンプルにレバーの味を楽しむことができます。

2. おつまみにおすすめ!「レバーとじゃがいものコンフィ」

今やさまざまな料理に適応されるようになった塩麹ですが、レバーとの相性も抜群です。夕飯の一品や晩酌のお供など、さまざまなシーンで役立ってくれますよ◎

レバーは血抜きをしたあとに、塩麹と共に冷蔵庫で1〜2日ほどじっくり漬け込みます。鍋に、小さく潰したにんにく・カットしたじゃがいも・レバーを入れて、オリーブオイルを浸かるくらい加えます。あればセロリの葉で蓋をして、しばらく加熱するだけです。仕上がり後、塩で味を調えてあげましょう。

3. クリーム煮なのにさっぱり!「豚レバーのクリーム煮」

クリーム煮のこってりとした風味が苦手な方でも安心!レモンを加えることで、すっきりとしたまろやかさが実現します。夏暑いときにも、さっぱりと食べやすい一品です。

フライパンで玉ねぎ・しめじをサッと炒めて一度取り出します。同じフライパンで、表面に塩・こしょうをして小麦粉をまぶしたレバーを、カリッとなるまで焼きます。玉ねぎ・しめじを戻し、白ワインを加えてアルコールをとばします。

さらに生クリームを加え、少しとろみがついたら塩・こしょうで味を調えます。火を止めてからレモン汁を加え、レモンの皮をおろし金などで小さくして、上から全体に振りかければできあがりです。

豚レバーを使ったおすすめ揚げ物レシピ4選!

1. 鉄分とスタミナたっぷり!「レバーの竜田揚げ」

レバーに下味を漬けて揚げるだけで、サクサクの竜田揚げが楽しめます。タレは甘酢ベースで、酸味のあるさっぱり味!夏場のスタミナ補給にもピッタリです。

レバーは血抜きしたあと、おろしにんにく・おろし生姜・酒・醤油で下味をつけます。水気を拭き取り、片栗粉をまぶしてカリッと揚げます。ししとうも素揚げしましょう。お皿に盛って、ラディッシュとししとうを盛り付ければ完成です。

甘酢・醤油・からしを混ぜた、特製ダレをかけていただきましょう!

2. 揚げ油がなくても安心!「揚げ焼きレバカツ」

「揚げ油は処理がめんどくさい」という方向けに、揚げ焼きで油の処理が必要ないレシピもあります。カレー粉で下味をつけることで、より一層臭みが気にならなくなるという、とっておきのレシピです!

血抜きをしたレバーは水分を綺麗に拭き取り、酒・塩・カレー粉・おろし生姜・おろしにんにくを入れて揉みこみます。薄力粉と水を混ぜたバッター液→パン粉の順にレバーにまぶし、少量の油が入ったフライパンで揚げ焼きします。

裏表を焼くのですが、裏返すときには追加で油を回しかけると良いでしょう。

3. 串に刺せばたべやすい!「串カツ風レバカツ」

関西の方にとっては、串カツは特に馴染みが深いかもしれません。串にまとまっているので食べやすく、ちょっとずつつまめる手軽さもおすすめです。

レバーは血抜きをしたあと水分を拭きとり、醤油・生姜・酒に漬けこんで下味をつけます。キッチンペーパーで再び水気を切って、竹串に刺します。小麦粉→卵→パン粉の順につけて油で揚げましょう。仕上げに白ごまを振ったらできあがりです。

4. シソの風味が香る!「豚レバーの唐揚げ」

レバーを唐揚げにするのも、臭みが消えて簡単なのでおすすめです。特徴的なシソの香りと、シンプルな醤油を使った味付けは、日本人にピッタリではないでしょうか。

下処理をしたレバーの水分を拭きとり、にんにく・生姜・醤油で下味をつけます。片栗粉にまぶしたあと、油で揚げたら唐揚げの完成です。

タレは醤油・砂糖を煮詰めておきます。梅肉を混ぜ込んでもおいしいですね。唐揚げにタレと白すりごまを絡めて、シソをトッピングしていただきましょう!
▼メインが唐揚げのとき、副菜はどうする?

その他の豚レバーを使ったおすすめレシピ7選!

1. 人気の生姜焼きをレバーでも!「レバーの生姜焼き丼」

和食の定番料理でもある「生姜焼き」ですが、他の部位と同様にレバーでもおいしく食べることができます。彩り良い野菜と合わせれば、栄養たっぷりですね。

豚レバーは下処理をして、酒・みりん・醤油・生姜汁で下味をつけます。フライパンで白ネギ・にんじん・ピーマンを炒め、塩・こしょうして一旦取り出します。使ったフライパンに、汁気を切ったレバーを加えて、色が変わったら酒・みりん・砂糖・醤油・おろし生姜を入れて、全体に絡めます。

ご飯を入れた丼に、野菜→レバーの順に盛り付けてできあがりです!
▼メインが生姜焼きのときの献立は、これで決まり!

2. クラッカーにつけておしゃれに!「豚レバーのパテ」

豚レバーを使って作れる、電子レンジ調理がメインの簡単なパテです◎ クラッカーやバゲットにつけて食べられるので、朝食にも、パーティーのひと品にもピッタリですね。

豚レバーが半分隠れるくらいの牛乳を入れて、しっかりと煮ます。薄切りにした玉ねぎは、バターをのせてから電子レンジで加熱してやわらかくします。さらに砕いたコンソメを入れて、再度電子レンジで加熱します。

フードプロセッサーに、レバー・玉ねぎ・ゆで卵・バターを入れて、ペースト状に攪拌します。塩・こしょうで、お好みに味は調節してあげましょう。

3. おもてなし料理にぴったり!「パテドカンパーニュ」

パーティーの時、一品として添えたいテリーヌ!旬の新鮮な食材を使っておしゃれに仕上げたいものですね。難しそうにみえますが、意外にもテリーヌ型に具材を敷き詰めるだけで簡単に作れてしまうんですよ。

玉ねぎ・エリンギ・パプリカは加熱調理しておきます。フライパンに、オリーブオイル・にんにくを入れてからレバーを炒め、さらにブランデーを入れて蒸し焼きにします。ひき肉に、加熱調理した具材・卵・ブランデー・塩・ナツメグを加えよく混ぜます。

テリーヌ型にベーコン→半分の量のたね→くるみ・ドライイチジク→残りのたね→ベーコンの順にのせ、ノーズマリー・ローリエで蓋をします。テリーヌ型がすっぽり入る容器にテリーヌ型を入れてから、お湯を8分目まで注いでオーブンで焼いたらできあがりです。

4. 茹でて漬ける!「豚レバーのスイチリ味噌漬け」

豚レバーを焼くのではなく、茹でて火を通したあとに味を染み込ませるという驚きの調理法です。スイートチリソースは甘辛いだけでなくにんにくや生姜も入っているので、いろいろな場面で使える万能調味料なんですよ。

豚レバーは血抜きをしてから、そぎ切りにして火が通るまで熱湯で茹でます。密閉袋に、スイートチリソース・味噌・粗熱をとったレバーを入れ、軽く揉みこみます。袋の中の空気を抜いてから、冷蔵庫でひと晩寝かせて完成です。

5. お肉と野菜のバランス良し!「豚レバーのホットサラダ」

お肉も野菜も一気に食べられる、ほんのり温かいサラダです。他の葉物を使っても構いませんが、ルッコラやクレソンが手に入る場合は、相性が合うので使ってみてくださいね。

フライパンで、ベーコンとにんにくを焼きます。ベーコンに焼き色がついたら、血抜きをして軽く塩・こしょうをしたレバーを加え、火が通るまで焼きます。玉ねぎはポン酢醤油を入れて混ぜておきます。

フライパンの中身を、玉ねぎの入ったボウルに入れて和えます。最後にルッコラを加えて和えればできあがりです。玉ねぎは、辛味の少ない新玉ねぎがおすすめですよ。
▼こちらのホットサラダレシピもチェック!

6. 豆腐でふんわり食感!「豚レバーペースト」

レバーを冷たい状態で食べたい場合は、豆腐と合わせてペースト状にすると良いですね。冷たいものを食べたいとき、ペーストを何かに添えたいときに活用してみてください。

フライパンにオリーブオイル・にんにくを入れ、玉ねぎとレバーを炒めます。そこにワインを加え、強火でアルコールをとばしましょう。火を弱めて、豆乳・絹ごし豆腐・顆粒コンソメ・塩・こしょうを入れ、しばらく煮たら火を止めて粗熱をとります。

ローリエを取り除き、フードプロセッサーでペースト状にし、オリーブオイルを加えたらできあがりです。もし緩かった場合は、再び鍋に入れて水をとばしてあげてください。

7. オーストラリアのスープ「レバークヌーデルズッペ」

オーストラリアでは、肉団子を使ったスープを日常的に料理に取り入れています。それを日本人のお口に合うようにアレンジした、体が温まるスープです。

鍋で、セロリ・玉ねぎをしんなりするまで炒め、水・コンソメキューブを加えて煮ます。玉ねぎ・セロリの葉・豚ひき肉・塩・こしょう・ナツメグ・下処理をしたレバーを加えて肉団子を作ります。スープに入れて、蓋をしてコトコトと煮込んだらいただきましょう!

豚レバーを積極的に料理に取り入れよう!

レバーは臭みが強いから、料理に活用しにくいと感じていませんでしたか?

しかし実際のところ、下処理の方法も簡単で調味料に漬けておくだけ!焼いて食べる以外にも、他の食材と炒めたり、サラダにしたり、パーティー用の料理にしたりと、活用法はたくさんあります。

今までどのように料理に使用すれば良いのか分からなかった方も、バリエーションが広がったのではないでしょうか。鉄分補給に効果的な食材なので、毎日の食卓に積極的に利用していきましょう!
▼豚レバーのつぎは、鶏レバーなんていかが?

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