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日本の食卓に欠かせない「豆腐」。冷奴や揚げ出し豆腐など定番もおいしいですが、豆腐ハンバーグもおすすめです。今回は、お魚を代用した肉なしレシピや、野菜と栄養たっぷりのあんかけなど、より低カロリーで簡単にできる人気レシピをご紹介!

ふんわりジューシーな豆腐ハンバーグ

子どもから大人まで人気のあるハンバーグ。でも、お肉がたっぷりでカロリーが心配という方もいるはず……。そんなとき、ちょっとヘルシーにお肉の量を減らして、豆腐を代用したふんわりとした「豆腐ハンバーグ」がおすすめです。

味はソースを変えるだけでバリエーションが増え、お肉を控えてより豆腐で柔らかく仕上げるれば離乳食にもなります。フライパンでこんがり焼いてステーキ風に、ふんわり蒸し焼きをして和風あんかけにソースにするなど、具材やソースを工夫すればアレンジも多彩!

今回は、お肉の代わりに使うことで低カロリーになる、豆腐ハンバーグの人気のアイデアレシピを紹介します。

豆腐ハンバーグなら低カロリー♩

ダイエットでお肉を控えていても、ボリュームが物足りないという方もいるのではないでしょうか。豆腐ハンバーグならお肉ではなく豆腐でかさ増しするため、低カロリーでヘルシーに満腹になります。

レシピによってはパン粉などのつなぎを使わないものもあるので、より低カロリーに!種に混ぜ込む具材によっては栄養価がとても高くなるので、たくさんのレシピを知って健康的な食卓を目指しましょう♩

それではここから、豆腐ハンバーグのさまざまなアイデアレシピをご紹介!

極限までヘルシーに!肉なし豆腐ハンバーグ6選

1. 材料4つで簡単豆腐ハンバーグ

絹ごし豆腐とシンプルな材料で作っています。調味料も塩コショウのみなので、おいしいソースでいただきましょう。ソースはケチャップとウスターソースがあれば、砂糖と醤油で味を調えてできあがり!

ソース類がないときは、ポン酢でもあっさりとおいしくいただけます。小ぶりに作って保存しておくと、お弁当のおかずにもピッタリですよ。

2. レンコン入り豆腐ハンバーグ

レンコン入りは、シャクシャクもちもちっとした食感が特徴です。みじん切りとすりおろしで、2種類の食感を楽しむことができます。混ぜる野菜はシイタケ、ニンジン、玉ネギとたっぷり!野菜からは水気が出るので、木綿豆腐の水切りをしっかりしてくださいね。

フライパンでハンバーグを焼くときは、蒸し焼きにするともちもち感が強くなり、蓋をしないで焼くと表面がカリカリに仕上がります。参考までにどうぞ。

3. 鮭と豆腐のハンバーグ

豆腐の水きりなし!材料にすりおろしたお麩を使うので、水分を吸わせてジューシーに仕上げます。お肉の代わりに鮭を使い、皮と骨を取り除いて包丁で細かくたたき、具材と合わせましょう。

ごま油を引いてフライパンで焼き色を付け、蓋をしてから数分蒸し焼きに。和風だれをかけて仕上げます。水溶き片栗を調節してたれを固めに作っておけば、お弁当のひと品にもよさそうですね。

4. サバ缶豆腐ハンバーグ

お肉の代わりにサバ缶を使い、木綿豆腐と混ぜ合わせましょう!枝豆を入れて、食感良く仕上げていきます。サバ缶も水気があるので、こちらも豆腐と同様に水気をよく切ってください。生姜やニンニクなどの薬味を入れてると、くさみが気になりませんよ。

ゴマ油で香ばしく焼いて盛り付けをしてから、焼き肉のタレを少量トッピングすると照りが出て見栄えがよくなります。子どもたちが大好きな焼肉のタレで、ご飯がすすみそう!

5. ツナ缶と押し麦でヘルシーバーグ

水切りなしの焼き豆腐と茹で押し麦、ツナ缶で作る、ヘルシーミニサイズの豆腐ハンバーグ。冷めてもおいしいので、お弁当にぴったりのひと品です。せっかくヘルシーに仕上げるので、ツナ缶はノンオイルかライトを使いましょう!

味噌とカレー粉でスパイシーに味付けし、焼くときはココナッツオイルでさらに香ばしく仕上げます。焼き豆腐は、厚揚げでも代用可能です。

6. 薬味が主役の豆腐ハンバーグ

ミョウガ、万能ネギ、ニンニク、ショウガなどの薬味がたっぷり!材料を混ぜるだけなので手軽にでき、薬味でとってもサッパリした味わいです。ハンバーグに使う木綿豆腐は、電子レンジで加熱して水気をとることができます。ピリリとした薬味の味わいは、お酒にもピッタリですよ。

鶏ひき肉の豆腐ハンバーグレシピ6選

1. 和風豆腐ハンバーグ

木綿豆腐を1丁使った、ふんわりやわらか食感のハンバーグ。お肉には鶏ひき肉を使い、ヘルシーに仕上げます。木綿豆腐の水気をしっかりと切って、具材と混ぜるときは粘りをだすようにしてくださいね。

大根おろし、おろしショウガ、刻みネギを盛り付けて、和風だしをかけてできあがりです。少し手間をかけた豆腐ハンバーグなので、ぜひ夕食の一品に!

2. 野菜たっぷり鶏ひき豆腐バーグ

ハンバーグにも盛り付けにも、野菜をふんだんに入れて栄養満点!絹ごし豆腐とヘルシーな鶏ひき肉を使い、みじん切りしたインゲン、ニンジン、ひじき、玉ネギを入れて種を作ります。みじん切りで分からないように野菜を入れているので、お子様でも食べやすいのが嬉しい♩

中に入れる野菜はキノコ類やピーマンなどでも、みじん切りすれば代用できますよ。ミョウガ、三つ葉、大葉などを刻んで盛り付けると、より一層ボリュームと栄養アップに仕上がります。

3. 和風おろし豆腐ハンバーグ

鶏ひき肉と木綿豆腐を使って、シンプルな和風おろしで!種に使う長ネギはみじん切りにしてフライパンでさっと炒め、粗熱をとっておきます。

種は白ごまと味噌が入るので、とっても香ばしく食欲をそそる味に仕上がりますよ。しっかりと味がついているので、だし汁を作る手間を省いて、ポン酢や甘めのだし醤油でもおいしくいただけそうです。

4. 厚揚げと鶏ひき肉のハンバーグ

厚揚げと鶏ひき肉、調味料で作る、シンプルなレシピです。ボウルにお肉、厚揚げ、小麦粉、塩、ショウガを入れてしっかりと混ぜていきます。

豆腐より水分少ない厚揚げを使うことで、食べごたえのある食感に。照り焼き風のタレは、みりんと醤油を2:1の比率で作りましょう!タレは、フライパンで煮詰めてからハンバーグに絡めてください。

5. 切り干し大根入り豆腐ハンバーグ

コリコリ感と甘みが特徴の切り干し大根と鶏ひき肉の、ふわふわヘルシー豆腐ハンバーグです。切り干し大根は水で戻さずに使うので、豆腐の水切りは不要!包丁を使わず具材と調味料を合わせて種を作るので、洗い物が少ないのが嬉しいですね♩

種の味つけには味噌を入れます。ひじきも入れて栄養満点!水洗い不要・水戻し不要で、簡単にできるひじきを使うのがおすすめです。

6. シラス入り豆腐ハンバーグ

木綿豆腐、鶏ひき肉、シラスでさっぱりとした味に仕上がります。材料をボウルに入れて、よくこねて丸く形成してください。大葉や白ごま、長ネギが入ることで、さらに香ばしくさっぱりとした味わいになります。

盛り付けるときは葉物野菜やミニトマトがあると、見た目がよく食欲をそそります。シラスでちょっとカルシウムもプラス!ご年配の方のお食事にもよさそうです。

あんかけ豆腐ハンバーグのレシピ6選

1. ふんわりあんかけ和風ハンバーグ

おろしショウガをたっぷりのせていただきます。種に入れる野菜はゴマ油でしんなりするまで炒めて、冷ましてから使いましょう。大き目の形に形成したら、焼くときにハンバーグの中央に竹串を刺し、澄んだ汁が出てくるまで丁寧に焼いてください。

だし汁を作ったら、水溶き片栗粉でとろみをつけて完成です。刻みネギを散らし、おろしショウガをたっぷりのせていただきましょう!

2. ひじき&ごぼう入りバーグ

乾燥ひじきとゴボウを入れたヘルシーレシピ。乾燥ひじきは水で戻し、ゴボウも水でさらすので、ふたつともよく水を切ってから使ってください。種にはみじん切りした玉ネギと白ネギを入れて、野菜たっぷりに。隠し味にこんぶ茶を使って味を調えます。

あんを作るときは、煮立ててアルコール分を飛ばしてから水溶き片栗粉を入れてとろみを付けていきましょう。水と片栗粉は1:1の割り合いがおすすめです。

3. ふわふわ和風タケノコ入りバーグ

タケノコが旬な季節に作ってみたいレシピです。少ないお肉の量を豆腐と枝豆を入れて、ボリューム満点に!ひじきも乾燥のまま入れて、栄養素も申し分なしですね♩生姜が入ったあんを、焼いたハンバーグにかけてできあがりです。

食べごたえはあるのにカロリーがとっても控えめなので、ちょっとよくばって食べても安心!小ぶりに作ってあんを固めにしておくと、お弁当のレシピにもピッタリですよ。

4. キノコ和風あんかけ豆腐ハンバーグ

キノコは、種に入れてもあんかけの食材に使ってもOK。和風のあんは、ふわふわの豆腐ハンバーグにピッタリです♩野菜をどんどん入れて作ると、栄養素も倍増しますね。大葉やごまを仕上げにかけると、風味が増して食欲をそそります。

5. ショウガたっぷり豆腐ハンバーグ

具材にニンジン、干しシイタケ、芽ヒジキを入れてヘルシーに作り、あんの上にたっぷりのショウガをのせてさっぱりと食べられる豆腐ハンバーグです。乾燥シイタケやヒジキは常備できる食材なので、使い勝手がいいですよ。

あんかけは上品な味に仕上がるので、小さめに作ってショウガをのせて、小鉢用の一品でもよさそうです。

6. チーズin豆腐ハンバーグ 甘酢あんかけ

子どもが大好きな、とろ~りチーズが入っています。刻んだピーマンを入れることで、彩りもよく栄養満点!

甘酢あんは、普段のあんに酢と砂糖を入れたら簡単にできます。チーズに塩分が十分にあるので、種に塩コショウは使わないようにしましょう。ベジタブルミックスを入れても、見た目がおいしそうで子どものお弁当にもおすすめです。

そのほか人気の豆腐ハンバーグレシピ7選

1. 大葉入り豆腐ハンバーグ おろしポン酢

大葉をハンバーグの上にのせずに混ぜ込んで、大葉が苦手な方も食べやすいレシピです。水切りした豆腐はやや固めになので、手でつぶしてひき肉と合わせるように練りながら丸く形成していきます。

おろしポン酢でいただく爽やかな豆腐ハンバーグなので、夏場で食欲のないときにもおすすめです。

2. 照り焼き豆腐ハンバーグ

みんなが大好きな、照り焼きソースを使ったレシピ。冷めてもおいしいので、小さめサイズに作っておくとお弁当にも入れられます。ごま油をひいてフライパンで焼き目をつけながら丁寧に焼き、仕上げに大葉をのせてできあがり!豆腐ハンバーグは照り焼きソースとも相性がいいんですよ。

3. チーズin豆腐煮込みハンバーグ

大好きな煮込みハンバーグも、豆腐ハンバーグで仕上げてみましょう。ソースは市販のデミグラスソース缶にケチャップなどを加えて味を調えてあげると、コクと深みが出ておいしくできあがります。

食べるときにとろ〜りとチーズが出てくるので、食欲も倍増!たくさん作って、ホームパーティーにもよさそう!とってもヘルシーなので女子会向きです。

4. 味噌入りお月見豆腐ハンバーグ

味噌でしっかりと味を付けて、ふんわり柔らかく仕上げた和風ハンバーグ。甘辛の照り焼きタレは豆腐の淡泊な味によく合い、トッピングの温泉卵にもピッタリです!とろ~りとした黄身に絡めながら、おいしくいただきましょう。

大葉もよいですが、ブロッコリースプラウトをのせるとカフェ風でおしゃれな雰囲気に。仕上げに香ばしい炒りごまも忘れずに。

5. おから×豆腐のハンバーグ

栄養価の高いおからを混ぜ込んだ、さらにヘルシーで低カロリーな豆腐ハンバーグ。おからを入れてもふわふわでやわらか食感なので、小さい子どもにもピッタリなおかずです。大根おろしとポン酢でさっぱり食べるのがおすすめですが、照り焼きソースやあんかけでもおいしくいただけそうですね。

種に塩麹を少量入れると味に深みが出てきますが、ない場合は代わりに塩を小さじ1程度加えてください。

6. 高野豆腐ハンバーグ

高野豆腐をすりおろして豆乳を加えた、低カロリーでカルシウムのある変わり種の豆腐ハンバーグです。種となる材料に、豆乳に浸した高野豆腐を入れてこねていきます。好みの大きさに丸く成形したら、フライパンで焼いてできあがり!

レシピのようなケチャップと中農ソースで洋食風のソースでも、和風ソースでも合いそうですね。

7. 豆腐ハンバーグでロコモコプレート

豆腐ハンバーグを使ったアレンジレシピで、ロコモコプレート!お友だちを呼んだランチタイムや、子どものご飯や男性にもピッタリな華やかさとボリュームです。定番の豆腐ハンバーグを作ったら、中にはとろけるチーズをイン。

グリルした野菜やプチトマトなどをたっぷり添えて、かわいらしくプレートに盛り付けてみてください。きっと大好評のメニューになりますよ!

離乳食用豆腐ハンバーグの作り方

やさしい味で栄養価の高い豆腐ハンバーグは、離乳食にもおすすめです。材料は玉ネギ、ひき肉、片栗粉、豆腐で作ることができますが、玉ネギが固いと感じたらすりおろしてみてください。もちろん、入れなくても作れます。

調味料の塩コショウは少し控えめに、油を使わないのでテフロン加工のフライパンで焼くとよいでしょう。しっかり焼いて、全体的に火がきちんと通るように仕上げてくださいね。

豆腐ハンバーグは後期から

歯茎でものを潰せるようになる離乳食後期から、豆腐ハンバーグを作ってあげるようにしましょう。レシピには玉ネギを入れているものが多いようですが、すりおろしたニンジンやカボチャやサツマイモのペーストを混ぜ込むこともできますよ。

豆腐ハンバーグは冷凍保存がおすすめ!

丸く形成した豆腐ハンバーグは、ひとつひとつをラップで丁寧に包んで密閉袋で冷凍保存ができます。使うときは、事前に冷蔵庫で解凍をしましょう。

フライパンで焼いた後の豆腐ハンバーグを保存するときも同様に包んで、冷凍庫で保存。使う時は冷蔵庫でゆっくりと解凍してから使いましょう。解凍したら電子レンジでほどよく温めたりトースターで再度香ばしく焼いたり、フライパンでソースと絡めたりしてください。

冷凍した豆腐ハンバーグは約1ヶ月は保存ができ、変わりないおいしさでいただけます。そのためには、しっかりと空気に触れずに密閉して保存をしてくださいね。

豆腐の水気をしっかり切ることが大切

豆腐は、水分をたっぷりと含んでいます。作る段階で水気をしっかり切って、具材と混ぜていくのがポイント。水気がしっかり切れていると具材とも合わせやすく、ころんと丸い形が作りやすくなります。特に冷凍するときは、水切りの工程を丁寧に行いましょう!

解凍したときに水分を多く含んでいると、せっかくのおいしい味が台無しになってしまうかもしれません。もし解凍したときに水分が出てしまったら、キッチンペーパーに豆腐ハンバーグを挟んでしっかりと水気を切ってから加熱してくださいね。

ソースや具材で豆腐ハンバーグをアレンジ♩

今回紹介したレシピは、絹ごし豆腐や木綿豆腐、高野豆腐でも豆腐ハンバーグをおいしく作ることができます。また、ひき肉ではなくツナ缶やサバ缶、鶏ひき肉を使うと、さらにヘルシーに仕上がり、健康面も気づかうことも!

さっぱりとおろしポン酢でいただいたり、やさしいお出汁のあんかけにしてみたり、ハンバーグと同じようにトマトソースで煮込んだりと味ノバリエーションも豊富です。さまざまな食材やソースを取り入れて、いろんなアレンジを楽しんで調理してみましょう!

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