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茶碗蒸しは様々な蒸し料理の中でも特に簡単な方法で作ることができます。茶碗蒸しの具にはどんなものを選んだら良いのでしょうか?定番の具だけではなく、ちょっと変わった具まで、さまざまな茶碗蒸しの具をレシピ付きで紹介します。

茶碗蒸しの具、何にしよう?

茶碗蒸しを作る際にはどのような具を入れていますか?定番となる具だけではなく、ご家庭によってさまざまな違いがあるようです。茶碗蒸しは使う具材を変えることで主食としても食べることができ、メインのおかずにも早変わりしてくれます。今回は、定番から変わり種の具、さらに茶碗蒸しを主役にしたメニューまで一挙にご紹介します。

三つ葉・かまぼこ・鶏肉・しいたけが定番

茶碗蒸しといえば三つ葉、かまぼこ、鶏肉、椎茸などが定番ですね。このほか、それぞれのご家庭で定番となる具材があるかもしれません。常に同じ具材ばかりで飽きてしまうこともあるでしょう。お好みに合わせてさまざまな具材を試してみてはいかがでしょうか?

海の幸を具にした茶碗蒸し

茶碗蒸しには海の幸がマッチします。高級な海の幸ばかりではなく、リーズナブルなものでも構いませんので、海の幸を加えることで見た目にも鮮やかになるでしょう。

カニの洋風茶碗蒸し

カニの身は缶詰でも構いません。まずは、ボールの中で卵液とそれぞれの具材をしっかり混ぜながら卵液を濾します。アルミホイルで蓋をして蒸したら完成です。

カニ缶を使うことによって、カニのエキスたっぷりの汁までを使うことができますよ。カニ缶の中に残った汁は捨てずに、茶碗蒸しに加えてくださいね!

明太子茶碗蒸し

茶碗蒸しに明太子を使うのは珍しいアイデアかもしれません。

かまぼこや椎茸といった具材を食べやすい大きさにカットし、明太子は大きめにカットしておきましょう。卵液を作り、茶碗蒸しを作るための耐熱容器に入れたら明太子以外の具材と共に蒸します。一定時間蒸したら一度蓋を開けて、途中で明太子をのせましょう。

このような方法で作れば明太子は半熟の状態です。食べるときには半熟の明太子を少しずつ崩して、おしゃれな食べ方をしてみませんか?

アサリ入り茶碗蒸し

アサリを使うことによって、アサリの出汁がしっかりと効き、高級感のある茶碗蒸しになります。アサリはしっかりと砂出しを行い、あらかじめ加熱し身だけを取り出しておきましょう。卵液にアサリを蒸した時の汁を加えてお好みの味付けをしたら具材とともに、耐熱容器に入れ蒸します。

見た目はとてもシンプルですが、アサリの出汁が効いていてプリプリたしたアサリの食感を楽しむことのできる茶碗蒸しです。

海老入り茶碗蒸し

エビを入れた茶碗蒸しが定番という家庭もあるでしょう。

エビはあらかじめ下ごしらえをしてください。お酒と片栗粉を使い、海老の臭みと汚れを取り除いておくことが大切です。お好みの具材と卵液を作り、耐熱容器に入れたら最後にエビを入れて蒸していきます。このとき、容器の中には海老以外の具材を積み重ねるように乗せましょう。そうすることで、茶碗蒸しの上にエビが乗っているような見た目になりますよ。

海藻入り茶碗蒸し

ホタテとわかめをメインに使った、一風変わった茶碗蒸しです。

ワカメは干したものでもかまいませんので、あらかじめ水で戻しておきましょう。ホタテは缶詰を使いホタテの汁も卵液に混ぜていきます。戻したワカメとネギなどの具材をごま油で軽く炒め香りをつけましょう。その後卵液とともに、耐熱容器に入れて蒸すだけで完成です。一口食べると口の中にホタテの香りが広がる茶碗蒸しですよ。

白子の茶碗蒸し

ちょっとリッチに白子の茶碗蒸しを作ってみてはいかがでしょうか?見た目はごく一般的な茶碗蒸しでも、食べ進めるに従って白子のコクが口の中に広がります。

新鮮な状態の白子は食べやすい大きさに切り、きれいに洗っておきましょう。また、卵液に使用するためのだし汁の中に10分程度漬けておくと風味がアップします。
▼韓国の茶碗蒸し「ケランチム」を作ってみませんか?

山の幸を具にした茶碗蒸し

海の幸をたっぷりと使うシーフード茶碗蒸しも良いですが、山の幸が美味しくなる季節には山の幸を使った茶碗蒸しを作りましょう。さっぱりとしているのに栄養バランス抜群の茶碗蒸しを作ることができますよ。

枝豆入り茶碗蒸し

かまぼこも加えて見た目がとてもかわいらしい茶碗蒸しはいかがでしょうか? 粉ゼラチンで固めていくという新しいタイプの茶碗蒸しです。

使用する枝豆は茹でたものでも冷凍品を解凍したものでも構いません。だし汁にゼラチンを加えてしっかりと溶かし、混ぜ合わせた卵液を作ります。 その後一気に冷やしとろみがついたら、ここで器に注ぎ入れましょう。器に枝豆とかまぼこを入れて、冷蔵庫で冷やせば完成です。

蒸す手間もなく非常に簡単な方法で作ることができますよ。

オクラと長芋の冷製あんかけ茶碗蒸し

夏場は冷たい茶碗蒸しを食べることで清涼感が増し、さっぱりとしますね。夏に旬のオクラ、そして栄養満点な長芋を使った茶碗蒸しです。

出汁をとるため干し椎茸はあらかじめ水で戻し、食べやすくカットしたオクラや長芋とともに卵液を器に注ぎ入れましょう。蒸し器を使用せずフライパンで加熱する方法で茶碗蒸しを固めます。この間に水溶き片栗粉を使って茶碗蒸しの上に乗せる「あん」を作りましょう。茶碗蒸しが蒸しあがったら「あん」をかけて、その後冷蔵庫で冷やします。

ゆりね入り具沢山茶碗蒸し

食感のよい「ゆりね」を加えた贅沢な茶碗蒸しです。大きな器でたっぷり作り、食べるときに取り分けましょう。使用する具材はお好みで構いませんがエビやかまぼこ、ぎんなんなどを加えるとさまざまな味を楽しむことができますよ。

「ゆりね」は1枚ずつはがしてお酢を加えた熱湯で軽く湯がいておきます。 卵液とともに下処理をしたエビ、鶏肉などの具材を器に入れ蒸し上げるだけで完成です。

しめじ入り茶碗蒸し

たっぷりのしめじを使ってヘルシーな茶碗蒸しを作ってみるのはいかがでしょうか?しめじの食感が良いので、食べごたえのある茶碗蒸しです。

しめじは予め石づきの部分を切り落とし、小房に分けて軽く湯通しをしておきましょう。その後ざるに上げて水気を切っておきます。卵液とともに湯通ししたしめじを器に入れて蒸しあげましょう。

洋風の具を使った茶碗蒸し

茶碗蒸しは和風のおかずですが、いつもと違う具材を加えるだけで茶碗蒸しの風味も早変わりします。

チーズ入り洋風茶碗蒸し

パルミジャーノレッジャーノチーズを使って、洋風茶碗蒸しを作ってみませんか?

耐熱皿にパルミジャーノレッジャーノを削って入れた後、かまぼこをのせて卵液を注ぎます。その後、蒸した茶碗蒸しにもパルミジャーノレッジャーノをトッピングすれば完成です。お好みでカマンベールチーズやモッツァレラチーズを加えてもコクが出ておいしくなりますよ。

韓国風茶碗蒸し

ぎんなんやカニカマなどといった定番具材に加え、小さなエビを使ったアミの塩辛、糸唐辛子と粉唐辛子を加えて作る韓国風の卵茶碗蒸しです。カニかまぼこはあらかじめ細かく裂いておきましょう。エビや鶏肉なども小さくカットしておくと作りやすいです。

卵液を作ったら具材を入れて混ぜ合わせ、直火にかけることのできる器に流し込んだら中火で加熱していきます。途中で何度か混ぜながら仕上げましょう。蒸すのではなく直火で火を通す、ちょっと変わった茶碗蒸しです。

キノコとバターの茶碗蒸し

しめじやマッシュルーム、そして風味の高い舞茸と様々なキノコを使ってふわふわに仕上げる茶碗蒸しです。

みじん切りにしたキノコをバターで炒め、そこにみじん切りにした玉ねぎも加えていきましょう。しっかりと火が通るまで炒めたら、ミキサーで具材やコンソメスープ、生クリーム等を加えて混ぜていきます。トロトロになったミキサーの中身を耐熱容器に入れ、蒸したら完成。出来上がった茶碗蒸しの上には6分立てにした生クリームを乗せて、イタリアンパセリやブラックペッパーで飾り付けをしましょう。

冷製コンソメ茶碗蒸し

具材ではなく、味付けにこだわった茶碗蒸しです。コンソメブイヨンを使うことで、スープのような茶碗蒸しが出来ます。使用する材料をすべて混ぜ合わせ、なめらかになるまで濾したら蒸すだけ。蒸し上がった茶碗蒸しを冷蔵庫で冷やせば完成です。

茶碗蒸しの周りにはコンソメスープが浮き上がり、見た目にも美しいですよ。出来上がってから魚介類や、色鮮やかなお野菜などをトッピングすると非常におしゃれな茶碗蒸しになります。薄味で作れば離乳食にもおすすめ!

豆乳とカマンベールの茶碗蒸し

コンソメに豆乳を混ぜてイタリアンな仕上がりにする茶碗蒸しです。市販のカップスープの素を使うことができるため、とっても簡単。豆乳やスープの素を煮立たせてカマンベールチーズ、生ハムの塩分のみで味付けをしていきます。

カマンベールチーズ以外の具材と卵液を入れ、カマンベールチーズはトッピングするように乗せてから蒸していきます。蒸し上がった茶碗蒸しにもほうれん草やミニトマトなどの野菜、さらにお好みでチーズやブラックペッパーをトッピングするとキレイですよ!
▼カップヌードルで茶碗蒸しが作れるの!?

和素材の具を使った茶碗蒸し

いつもと違った茶碗蒸しで、なおかつボリュームのある茶碗蒸しを作る際にはどのような具材が向いているのでしょうか?和食の代表となる茶碗蒸しにぴったりな具材をご紹介します。

がんもどき入り茶碗蒸し

出汁から手作りをしていくタイプの茶碗蒸し。作り方はとても簡単ですが、がんもどきを加えることによって出汁にもコクが出るため、高級感のある茶碗蒸しになります。見た目も豪華ですよ。

蒸し上がった茶碗蒸しにはトッピングで三つ葉をのせましょう。

うなぎのせ茶碗蒸し

栄養たっぷりのうなぎを使い、冷たく冷やして食べる茶碗蒸しです。うなぎだけではなく、ブロッコリーやオクラなど栄養価の高い野菜も加えていきましょう。卵液を作る前に粉ゼラチンをだし汁に入れてふやかしておくことを忘れずに。ふやかしたゼラチンはだし汁と合わせてしっかりと溶かします。

その後卵液を器に注ぎ入れ、冷蔵庫で冷やし固めたらうなぎの蒲焼やお好みの野菜をトッピングし、最後にドレッシングをかけます。ドレッシングは市販のものでも構いませんが、塩こしょうにバルサミコ酢、さらにオリーブオイルを使えば簡単にマッチするドレッシングが作れます。

梅入り茶碗蒸し

梅のさっぱりとした風味を味わう茶碗蒸しです。

卵液のみを注いで茶碗蒸しを作り、冷蔵庫で冷やしておきましょう。白だしとみじん切りにした梅干をあんかけに使います。沸騰した白だしに、水溶き片栗粉でとろみをつけたら茶碗蒸し同様に冷やしておきましょう。食べる直前に白だしと梅あんを茶碗蒸しにかけて、釜揚げシラスや水菜などをトッピングすれば完成です。

主食を具材に入れた茶わん蒸し

茶碗蒸しはおかずとして考えてしまいがちですが、主食として食べることもできるのです。
主食そのものを茶碗蒸しに入れてしまうアイデアはいかがでしょうか?

ご飯入り茶碗蒸し

思い切ってご飯を入れる茶碗蒸しです。加える具材はお好みで構いません。
鶏肉や海老などは、あらかじめ下処理をして卵液とともに器に入れてください。器に入れる順序はご飯が一番先。その後、具材をのせて卵液を注ぎ蒸しあげましょう。
食べ進めていく内にしっかりとだし汁のしみこんだご飯が出てくるので、お腹も満たされ満足度の高い一品です。

うどん入り茶碗蒸し

うどんを入れて作る茶碗蒸しは、小田巻蒸しとも言いますね。あらかじめうどんをお湯で茹でて、柔らかくしておきましょう。うどんには下味をつけるため薄口醤油とお酒をなじませておきます。鶏肉や海老、椎茸などの具材を下処理してうどんと共に耐熱容器に入れます。その後、卵液をたっぷりと注ぎ蒸し上げたら完成。

うどんを器の底に入れることで、その他の具材が茶碗蒸しに浮いているような仕上がりとなります。蒸し上がった茶碗蒸しにはほうれん草や絹さやなど、彩りのきれいなお野菜をトッピングすると良いでしょう。一度冷やしてから食べてもおいしいですよ。

茶碗蒸しを上手に蒸すためのポイント

茶碗蒸しを作り慣れている方であれば、失敗なしで作ることができるでしょう。しかし初めて茶碗蒸しにチャレンジする方や、何度チャレンジしても上手にできないという方は以下を参照してみてください。

茶碗蒸しを作る際に「す」が入ってしまうことがありますが、できるだけ滑らかなプルプルの茶碗蒸しを作るためのポイントをピックアップします。

必ず卵液を濾す

茶碗蒸しを作るときには卵液を使用しますが、この卵液は必ず濾しましょう。卵液を濾さずに蒸すと白身の部分が硬くなってしまいますので、なめらかな茶碗蒸しにはなりません。目の細かいザルやこし網などを使って、最低でも3回程度は濾しましょう。できれば5回から6回程度濾すと、なめらかでとてもキメの細かい茶碗蒸しになります。

卵液の味付けは濃いめにする

茶碗蒸しを作る際には、卵液の段階で味見をする方がほとんどでしょう。この段階でおいしく味付けができたと思っていても、いざ蒸しあがって食べてみると、「なんだか味が薄い……」なんて感じてしまうことはありませんか?

具が入った茶碗蒸しの場合は、蒸している間に具材から水分が出てしまい味が薄くなってしまうのです。そのため、茶碗蒸しの卵液は少々濃い目の味付けがベスト。そうすることによって具材から水分が出てしまっても、味が薄くならずおいしい茶碗蒸しができますよ。ただし、蒸した後に冷やして食べるタイプの茶碗蒸しは冷やす段階で味が濃くなるので、少々薄めの味付けの方が良いかもしれません。

また茶碗蒸しの上にあんかけを使用する場合も味が濃くなりますので、卵液そのものの味を薄くする、またはあんの味付けを薄くするといった方法で調節しましょう。

水滴に気をつける

茶碗蒸しを作る際にはフライパンにお湯を張る方法や、蒸し器を使う方法があります。 また、電子レンジを使って茶碗蒸しを作る方もいるようです。

茶碗蒸しを作る際、卵液の部分に水滴が垂れてしまうと見た目が綺麗に仕上がりません。出来上がった茶碗蒸しの表面がデコボコになってしまうため、水滴には注意してください。蒸し器を使う場合には蓋の内側に濡れ布巾をかけておく、または卵液を入れる耐熱容器にアルミホイルをかぶせましょう。こうすることによって、鍋蓋から卵液の中に水滴が落ちてしまうことを防ぎます。

強火で一気に蒸さない

茶碗蒸しは強火で一気に加熱してしまうと卵液に「す」が入ってしまいます。そのため、弱火でじっくりと火を通していくことを意識してください。最低でも加熱から5分程度は中弱火で加熱していくと良いです。その後は強火にしても構いません。

最初から強火で一気に蒸すと、前述の通り「す」が入ってしまい見た目が悪く、食べたときにもなめらかな食感ではなくなってしまいます。

いろんな具で茶碗蒸しにチャレンジ!

茶碗蒸しはいつも同じレシピで作っているご家庭も多いはず。しかし、時には違ったレシピで茶碗蒸しを作ってみると新しい発見があるかもしれません。卵液の味そのものを変える方法や、いつもと違った具材を加えてみるといった方法でオリジナルの茶碗蒸しを見つけましょう。

今回ご紹介した具は、変わり種や洋風のものなど、定番とは一味違うおすすめの具ばかりです。ぜひ参考にしてください。

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ちあき

育児のかたわらライターをしています。元出版社勤務、料理も食べ歩きも...

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