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各地で桜が花開き、お花見の季節になりましたね。今回はそんなお花見に欠かせない「お花見弁当」のレシピをまとめてみました。定番人気メニューから簡単でおいしいおかずはもちろん、お弁当の詰め方のコツやおすすめのお弁当箱までご紹介します。

お花見や行楽にぴったりなお弁当レシピ

とうとう東京都で、さくらの満開が発表されましたね。各地でも開花が進み、すでにお花見をされた方も多いのではないでしょうか?

そんなお花見といえば、欠かせないのがお花見弁当の存在。今回はさくらの美しさに負けない、ひと捻り加えたトレンド感のある花見弁当レシピをジャンル別にご紹介します。詰め方のコツや、おすすめのお弁当箱も必見ですよ。もちろんお花見だけでなく、秋の行楽や運動会用のお弁当にもぴったりですよ♩

【ごはんのレシピ5選】

1. おにぎらず

おにぎらずの写真

Photo by macaroni

まずご紹介するのは、華やかな断面が美しいネトメシ「おにぎらず」。その手軽からSNSで一気に広がり、もはやお弁当の定番の地位を獲得したといっても過言ありません。

なかでも茹で卵やスパム、野菜をたっぷり挟んだ「デビルおにぎらず」は、カラフルでお花見にぴったり!ボリュームがあり栄養バランスも整っているので、食べ盛りのお子さんにもおすすめですよ。
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2. おにロング

おにロングの写真

Photo by macaroni

もっとかわいくトレンド感を出したいときは、さらに断面が長い「おにロング」にチャレンジしてみてはいかがでしょうか?作り方は、海苔を横につなげること以外はほぼおにぎらずと同じ。簡単なのにグッと華やかさがアップする、今注目のご飯メニューです。

挟む具材はなんでもOKですが、お子さんがいる場合はぜひ画像のようにキャラ弁風に。大人同士の集まりの場合は、お刺身を挟んで巻き寿司風にしてもおいしいですよ。
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3. 肉巻きおにぎり棒

肉巻きおにぎり棒の写真

Photo by macaroni

がっつり食べる育ち盛りの男子が多いときには、ボリューム満点の「肉巻きおにぎり棒」がおすすめ。テリッと輝く甘辛いタレが、なんとも食欲をそそりますよね。

なかにはうずらの卵が入っていて、サプライズ感も満点!棒がついているので、手を汚さずに食べられるところもポイントが高いですよね。うずらの代わりにベビーチーズやプチトマトなど、別の具材で試してもおいしそうです。
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4. オープンいなり寿司

オープンいなり寿司の写真

Photo by macaroni

大人女子の集まりでしたら、女子力の高い「オープンいなり寿司」はいかがでしょうか?見た目は華やかですが、材料さえ揃えてしまえばあとは詰めるだけと意外に簡単。一般的ないなり寿司のようにご飯が飛び出したりする心配もありません。

特にハムで作ったバラのいなり寿司は、手軽で低コストなのに女子受け抜群!作って持っていけば、作り方を聞かれることうけ合いですよ。
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5. 和風ガパオライス

和風ガパオライスの写真

Photo by macaroni

一風変わったご飯ものを持っていきたいときには「和風ガパオライス」もおすすめのひと品。夏にしか手に入りにくいバジルではなく、通年手に入る大葉を使ったガパオライスです。

一見アジアンテイストですが、ひと口食べると甘味噌の風味広がる和風味。持っていくときは、ご飯とガパオを別々に詰めて取り皿で完成させると楽ちんです。ご飯・ガパオ・目玉焼きを小ぶりなカップに重ねてフタをして、リボンをかけても素敵ですね。
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【サンドイッチのレシピ5選】

1. 厚焼きそば卵サンド

厚焼きそば卵サンドの写真

Photo by macaroni

お花見の主食といえば、サンドイッチも定番ですよね。こちらはふわふわの卵と焼きそばを挟んだ「厚焼きそば卵サンド」。意外な具材に「その発想はなかった!」と驚いた人もきっと多いのではないでしょうか?

味はお総菜パンの定番「焼きそばパン」に近いですが、ふわふわ感と贅沢感は断然こちらの方がハイレベル!歯に青のりがつくのが心配でしたら、別添えで持っていくと安心ですよ。
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2. 海苔巻き風サンド

海苔巻き風サンドの写真

Photo by macraroni

ちょっとしたサプライズ感を演出したいときは、SNSで話題の「海苔巻き風サンド」はいかがでしょうか?酢飯を使わずパンで海苔巻きを表現した、なんともハイブリットなメニューです。

海苔・パン・具材を重ねてクルクル巻くだけでできるので、時間が無いときでもすぐに作れるのがうれしいですよね。ワックスペーパーにキャンディ包みして持っていけば、食べるときに手も汚れませんよ。
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3. クロワッサンキッシュ

クロワッサンキッシュの写真

Photo by macaroni

あまり時間をかけられないときは、こちらの「クロワッサンキッシュ」もおすすめ。キッシュというと「パイ生地を詰めて空焼きして……」と手間のかかるイメージですが、クロワッサンで器を作ってしまうので具材を入れて焼くだけととってもお手軽な逸品です。

見栄えのするプチトマトや、グリーンのきれいなほうれん草。旬の菜の花などを入れてもかわいくなりそうですよね。型のまま持っていけば、型崩れの心配もいりませんよ。
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4. 鉢植えサンド(パンボウル)

鉢植えサンド

Photo by mari_koo

「型も調理器具も使わずにできるだけ簡単に作りたい……」そんな時、「鉢植えサンド」はいかがでしょうか?別名「パンボウル」という名前で海外でも親しまれている、パンをカップにしたサンドイッチです。

作り方はくり抜いて詰めるだけ!使うパンは画像のようなプチバケットはもちろん、白パンやバターロールなどでもOKです。好きなパンで華やかなサンドイッチを楽しめるなんて、おしゃれですよね。
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5. わんぱくサンド

わんぱくサンドの画像

Photo by mari_koo

しかし、できたら野菜もたっぷりと摂りたいところ。インスタでもおなじみの「わんぱくサンド」を作っていけば、そんなお悩みも解消です。

いかがでしょうか、この虹色に輝く美しい断面!具材はなんでもOKですが、紫キャベツやキャロットラペを入れると見栄えがグッとアップしますよ。サンドイッチのきれいな切り方も過去にご紹介しておりますので、ぜひこちらもチェックしてみてくださいね。
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▼サンドイッチの切り方もチェック!

【お肉のレシピ5選】

1. 焼肉マヨネーズボール

焼肉マヨネーズボールの写真

Photo by macaroni

さて、主食も大事ですがやっぱりメインとなる肉料理は気が抜けないところですよね。おかずがマンネリ気味な方におすすめなのが、こちらの「焼肉マヨネーズボール」。焼肉味のミートボールにマヨネーズを詰めて焼いた、一度食べるとやみつきになるお肉メニューです。

しっとりやわらかく、マヨネーズがきいているので、冷めてもおいしいところがおすすめのポイント。ご飯やおにぎりにはもちろんのこと、お酒にもよく合いますよ。
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2. ひと口白菜メンチ

ひと口白菜メンチの写真

Photo by macaroni

お弁当のおかずといえば揚げ物も定番ですよね。ひと口でパクッと食べやすい「ひと口白菜メンチ」は、大人数でつまむのにぴったりなメニューです。

揚げ物ですが、ほぼ半分が白菜でできているのでカロリーは控えめ。大振りにカットして入っているので、シャキシャキとした食感がたまりませんよ!デミみそソースと相性抜群ですので、ぜひソースも手作りにチャレンジしてみてくださいね。
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3. 鶏むね海老マヨ

鶏むね海老マヨの写真

Photo by macaroni

中華の定番「海老マヨ」もお弁当では人気のメニューですが、大振りの海老はちょっと高いですし、下処理が大変なのが難点ですよね。そんな時は、リーズナブルな鶏むね肉でアレンジしてしまいましょう!

むね肉を粗いミンチ状にして使っているので、時間がたってもパサつかずしっとり。コクがあるまろやかな味わいに、きっと箸が止まらなくなりますよ。
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4. チューリップ手羽元

チューリップ手羽元の写真

Photo by macaroni

お肉が好きな参加者がいるのでしたら、やっぱり唐揚げは押さえておきたいメニューですよね。ちょっとひと捻り加えたいときには、チーズ入りの「チューリップ手羽元」はいかがでしょうか?

外はサクサク!中からはチーズがとろ~り。カレー風味なので、お子さま受けも抜群ですよ♩とろけるチーズは冷めると固くなってしまいますので、お弁当で持っていくときはベビーチーズなどにチェンジして作ってみてくださいね。
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5. はちみつ鶏チャーシュー

はちみつ鶏チャーシューの写真

Photo by macaroni

お弁当に隙間ができてしまったときには、電子レンジで最短10分でできる「はちみつ鶏チャーシュー」がおすすめ。電子レンジで作ったとは思えないホロホロな食感に、食べたらきっと驚くはずです。

当日の朝に作ってもおいしいですが、前日の夜に仕込んでおくと味が染みておいしさアップ!一緒に茹で卵も漬けて置けば、鶏の旨味を吸った絶品味玉も作れますよ。
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【シーフード系レシピ5選】

1. 梅しそタルタルのフィッシュ南蛮

梅しそタルタルのフィッシュ南蛮

Photo by macaroni

お肉もいいですが、ちょっと胃もたれが心配になるところ。お魚のメニューでしたら、揚げ物ですがサッパリ食べられる「梅しそタルタルのフィッシュ南蛮」が一押しです。

揚げ物といっても白身魚を揚げ焼きにするだけなので、油っぽさは控えめ。甘酢の絡んだカリッとおいしいお魚に、さっぱりとした梅タルタルがよく合います。ソースは別添えにして持っていけば、量が調節できて便利ですよ。
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2. とろーりチーズのなめろう焼き

とろーりチーズのなめろう焼き

Photo by macaroni

お酒のおつまみでしたら、千葉県民のソウルフードをアレンジした「とろーりチーズのなめろう焼き」はいかがでしょうか?なめろうにチーズを入れて焼き上げた、食べごたえ抜群のひと品です。

青魚ですと特有の臭みが心配になりますが、大葉と生姜の効果で全く気になりません。ほんのり焦げた香ばしい味噌の香りが食欲をそそりますよ。

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3. エビと卵のスプリングロール

エビと卵のスプリングロールの写真

Photo by macaroni

春らしさを出したいときには「エビと卵のスプリングロール」がぴったり!黄色とピンクがかわいらしい、その名の通り春を包み込んだようなひと品です。

手軽に食べられるのに、1本で満足感があるのがおすすめのポイント。粉チーズ入りのクリームソースがベースになっているので、まるでグラタンのような贅沢な味わいです。お好みでケチャップをつけてもおいしいですよ。
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4. タイ風コロコロえびカツ

タイ風コロコロえびカツの写真

Photo by macaroni

えびのメニューでしたら、こちらの「タイ風コロコロえびカツ」もぜひご紹介したい逸品。はんぺんとえびをベースにしたナンプラー風味のフライを、たっぷりパクチーとスイートチリソースでいただくちょっとエスニックなおかずです。

はんぺんは揚げると膨らむので、ちょっと小さめに丸めるのがキュートに作るコツ!食べる直前にパクチーをたっぷり乗せれば、パクチー好きの歓声が上がることうけ合いですよ。
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5. 桜エビのゼッポリーネ

桜エビのゼッポリーネの写真

Photo by macaroni

お弁当を食べた後、時間が経つと小腹が空いてきますよね。ちょっとつまみたいときの軽いおやつには「桜エビのゼッポリーネ」がおすすめです。

ゼッポリーネとは、ピザ生地で作るイタリアの揚げ菓子のこと。こちらのレシピはホットケーキミックスとお豆腐を使って、より簡単に仕上げています。サクッフワッとした食感と、磯の香りが後を引きますよ。
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【野菜のレシピ5選】

1. 菜の花とエビの蒸し餃子

菜の花とエビの蒸し餃子の写真

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お肉やシーフードでひと品用意したら、もうひと品にはお野菜メインのおかずはいかがでしょうか?旬の菜の花がたっぷり入った「菜の花とエビの蒸し餃子」は、春を感じさせるほろ苦さが魅力です。

薄く透き通ったヒスイ色がなんとも美しいですよね。味がしっかりとついているので、そのままでもおいしくめしあがれますよ。お好みで、カラシや酢醤油をつけて調節してみてくださいね。
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2. まるごとかぶの茶碗蒸し

まるごとかぶの茶碗蒸しの写真

Photo by macaroni

インパクトを狙うのであれば「まるごとかぶの茶碗蒸し」を持っていけば、そのクオリティにみなさんきっと驚くはず。

一見難しそうに見えますが、カブをくり抜くところ以外は一般的な茶碗蒸しとあまり変わりません。料亭のような逸品に仕上がるので、意中の彼に女子力をアピールするのにもぴったりです。器ごと食べられるので、持ち帰る洗い物が増えないところもうれしいですね。
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3. アボラタトゥイユ

アボラタトゥイユの写真

Photo by macaroni

洋風のメニューに合わせるのであれば、アボカドたっぷりの「アボラタトゥイユ」を小瓶に詰めてみてはいかがでしょうか?バケットやクラッカーとの相性抜群なので、カナッペのように楽しむのがおすすめです。

こういった色鮮やかなメニューがあるだけで、お花見の場がグッと華やぎますね。一緒にクリームチーズやサワークリームを乗せてもおいしいですよ。
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4. 無限セロリ

無限セロリの写真

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ちょっとした箸休めには、シャキシャキ食感の「無限セロリ」がぴったり。無限ピーマンにはじまりネットで一世を風靡した「無限シリーズ」のひとつですが、実はこちらも箸が止まらなくなる大変中毒性のある逸品なのです。

最後に食べるラー油をかければ、さらに止まらなくなる味わいに!お酒のアテにはもちろん、おにぎりの具材としても大活躍間違いなしですよ。
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5. キャベツケーキ

キャベツケーキの写真

Photo by macaroni

春といえば、スーパーで春キャベツを見かける機会も増えてきましたね。「キャベツケーキ」は、そんな旬のキャベツをたっぷり使いミルフィーユ仕立てにしたひと品です。

挽肉と一緒に炒めたライスが入っているので、食べごたえ抜群!香ばしくきつね色に焼けたチーズがたまりません。ホワイトソースも一緒に重ねて、ラザニア風にしてもおいしそうですね。
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お花見弁当の詰め方のコツ

お弁当といえば詰め方も大事な要素のひとつ。特に大事なポイントを4つにまとめてみました。
1. 食材の水気をしっかり切る
食材の水分はお弁当が痛む原因となります。しっかり水気を切り、果物や生野菜はキッチンペーパーでしっかりと水分をふき取りましょう。

2. おかずは冷ましてから詰める
温かいおかずも菌にとっては大好物。フタにも水滴がついてしまうので、必ずよく冷ましてから詰めましょう。

3. 大きなおかずから詰め、すきまは小さなおかずで埋める
きれいなお弁当を目指すなら、大きなおかずから詰めていくのが型崩れしないコツ。最後に小さなおかずで隙間なく埋めることで、寄り弁も防げますよ。

4. 水分が出るものはアルミや葉野菜でガード
水分のでやすいサラダやフルーツは、アルミのカップで小分けにしておくと安心です。ミートボールなどタレの絡んだものは葉野菜でガードしておくと他のおかずと味が混ざりませんよ。

こんなお弁当箱がおすすめ!

見栄えをよくするには、詰めるお弁当箱も重要ですよね。お花見を楽しくするおすすめのお弁当箱を4選ご紹介します!

1. わっぱ弁当

1. わっぱ弁当

3,000~10,000円

まずはロングセラーである「わっぱ弁当」。一度は使ってみたいと憧れている人も多いのではないでしょうか?鉄製やプラスチック製とは違い、フタを開けるとふんわり香る木の香りがたまらないですよね。

いろいろ種類がありますが、はじめての方でしたらおすすめは白木のもの。漆塗りのほうが丈夫ですが、通気性がより優れているそうですよ。過去にお手入れの方法をご紹介しておりますので、ぜひこちらもチェックしてみてくださいね。
▼わっぱ弁当は楽天市場でも購入できます
1. わっぱ弁当

出典:楽天市場

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¥2380

楽天市場で購入

2. ペーパーランチボックス

手軽さでいえば、100均などで販売されている「ペーパーランチボックス」がピカイチ。画像はダイソーで販売されているパルプ素材のものですが、丈夫そうで100円とは思えないクオリティですよね。

そのままポイッと捨てられるので、洗い物の手間が省けるのもうれしいポイント。セリアやキャンドゥなどでもまた違ったランチボックスが売っているので、ぜひ自分好みのひと品を探してみてはいかがでしょうか?
▼ペーパーランチボックスは楽天市場でも購入できます
2. ペーパーランチボックス

出典:楽天市場

ペーパーランチボックス2枚入 フラワー×ドット

¥306

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3. スタック式ボックス

大人数でしたら、3段重ねの「スタック式ボックス」はいかがでしょうか?運動会などでもよく活躍するタイプで、約3~4人分のおかずがぴったりと収まります。

画像は「ガーデンパーティ(GARDEN PARTY)」から販売されている「スタッキング ファミリーランチ3段ビスク」という商品。ポップなカラーがとってもキュートですよね。人数が多いときは、おかずだけ詰めておにぎりやサンドイッチを別に持っていってもいいかもしれませんね。

4. シリコン折りたたみボックス

ポップでキュートなお弁当箱といえば、「シアイ(SIAYI)」の「シリコン弁当箱」もおすすめです。実はこちら、食品レベルのエコ材質を採用した安心安全な特別製。カラーはレッド、イエロー、グリーン、ブルーの4色があり、電子レンジや食器洗浄機でも使えます。

しかし最大の特徴はなんといっても「折りたためる」というところ!コンパクトに収納できるので、使わないときもキッチンのスペースを圧迫しませんよ。
▼ お弁当箱選びなら、こちらの記事も参考にどうぞ。

これでお花見弁当は完璧♩

主食・おかず・お弁当箱と考えることはたくさんありますが、こだわった分だけきっと素敵なお弁当に仕上がるはず。写真を撮ってインスタにアップすれば、たくさんのイイネが集まるかもしれませんね。

さくらの季節は意外と短いですが、だからこそ惹きつけられる魅力があるような気がします。ぜひとも今年のお花見は、おいしいお弁当でさらに盛り上げてみてはいかがでしょうか?

▼お花見予定の方はこちらもチェック♩

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