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築地といえば公設の卸売市場であり、新鮮な海の幸が堪能できる、というイメージが強いですが、実は海鮮だけでなく、東京一おいしいものが揃う、言わずと知れたグルメスポットなんです。今回はこの築地の魅力や、おすすめの飲食店などを紹介いたします。

築地はやっぱり朝に行くべし!

朝一番の築地の様子

Photo by MosayMay / Shutterstock.com

築地とは東京都中央区にある地名ですが、築地といって真っ先に思い浮かぶのは、新鮮な海鮮を扱った築地市場ではないでしょうか。

築地市場で扱う生鮮品やグルメがマスコミに頻繁に取り上げられるようになり、一般の見学客や買い物客が大勢訪れるようになりました。今では東京の観光ガイドはもちろん、外国人向けのガイドブックにも築地が取り上げられ、日本の観光地のひとつとなっています。

早朝より勇ましい「せり」の声が響き渡り、そのため飲食店も早朝より営業していて、朝の築地はとっても活気があるんです。豊洲移転問題で何かと世間を騒がせている築地ですが、今のうちに足を運んでみるのもいいですよね。

今回は、そんな築地の魅力や、築地を利用するときのマナー、そしてグルメが集まる飲食店などを紹介いたします。

築地の朝は大忙し

せりの様子

Photo by Sean Pavone / Shutterstock.com

築地市場は、都内に11か所ある中央卸売市場のうちのひとつで、水産物、畜産物、青果物などを取り扱う総合市場です。特に水産物においては、世界最大級の取扱規模。築地市場では、生鮮食料品が国内各地はもとより、海外からも入荷し、豊富な品物がところ狭しと並んでいます。

築地市場では朝早くに、卸売業者や仲卸業者によって「せり」が行われています。その様子は一般公開されていませんが、例外としてマグロのせり場は条件つきで見学することができます。活気あふれる「せり」の様子を一度は見学してみたいですね。

場内と場外の違い

築地市場には、築地市場の別称でもある「場内市場」と、築地市場に隣接した商店街「場外市場」があます。

場内は、東京都管轄の卸・仲卸・関連事業者のお店で、業者の方が買い付けに来る魚市場です。場外は、普通の商店街と同じ、一般客や観光客を相手にしたお店が多いです。ただ、場内でもマナーを守れば、一般の人が見学可能な時間とエリアもあります。

築地に行く準備・持ち物

築地市場へ行くなら、まず服装に注意しなければなりません。
築地では衛生面を考慮して、どの店舗も床に水を撒きます。よそ見をしていると水がかかることもあります。なので濡れてもいい靴、汚れてもいい服装で行くことをおすすめします。

お金は小銭、または千円札を準備してなるべくおつりが少ないようにして行きましょう。

さらに築地場内、場外の地図も忘れずに準備したいですね。築地には仲卸や店舗の数が多すぎて、地図なしでは目的のお店にたどり着くことはとても難しいんです。

そして忘れてはならないのが保冷バッグです。せっかく買った鮮度の良い食品は、鮮度の良いまま持ち帰りたいですよね。

知っておきたい見学マナー

場内はとても狭いです。ゆっくり歩くと仕事をしている人たちの邪魔になってしまい、怒られてしまうこともよくあります。狭い通路と広い通路がありますから、狭い通路はなるべく足早に抜けましょう。また場内にはターレ(運搬車)が走っているので、通行の邪魔をしないようにしなければなりません。

写真撮影は基本的にOKですが、必ずお店の人に許可を取ってください。魚介類にさわることはもちろんNGです。

朝の築地で行くべき場内のお店6選

築地の基本について分かったところで、いよいよおすすめのお店を紹介していきたいと思います。

まずは、場内のお店から。
気になるお店があったら、ぜひ、地図を片手に立ち寄ってみてくださいね。きっと、思い出として心に残るはずですよ!

1.寿司大(すしだい)

行列が絶えない大人気のお寿司屋さんで、3時間、4時間待ちは当たり前です。外国人が日本で行きたい寿司屋NO.1にも選ばれ、今や世界一有名なお寿司屋さんと言っても過言ではありませんね。

おまかせセット

握り10貫に巻物、玉子、さらに11貫めに好きなネタを選べる看板メニューの「おまかせセット」。どれもおいしいとしか言いようのないネタばかりで、これで4,000円というから、お腹も財布も大満足のセットです。

店舗情報

■店舗名:寿司大(すしだい)
■住所:東京都中央区築地5-2-1 築地市場 6号館
■電話番号:03-3547-6797
■営業時間:5:00~14:00(行列の人数調整あり。15:00~16:00頃の閉店を目安に、行列の受け付け止めあり)
■定休日:日祝、不定休(築地市場に準ずる・水曜日)
■参考URL:https://tabelog.com/tokyo/A1313/A131301/13002388/

2.仲家(なかや)

築地場内で働く人たちがどんどんやってくるお店なので、新鮮さは間違いありません。店内はカウンター席のみですが、自由に組み合わせることのできる海鮮丼は、楽しくてとってもお得です。

なかおち、うに、いくら丼

マグロのなかおち、うに、いくらがのって、1,600円です。あおさの味噌汁、アサリの佃煮がついています。ほかにはマグロの赤身、大とろ、サーモンが人気です。なかおちを大とろに代えても2,000円ほどで食べられるので、コスパは最高ですね。

店舗情報

■店舗名:仲家(なかや)
■住所:東京都中央区築地5-2-1 築地市場 8号館
■電話番号:03-3541-0211
■営業時間:5:00~14:00
■定休日:日祝、築地市場休業日
■参考URL:https://tabelog.com/tokyo/A1313/A131301/13007610/

3.かとう

刺身や煮魚、焼き魚と、バリエーション豊かに調理した旬の魚が、定食スタイルでいただける食堂です。魚の調理法の多さは築地一かも知れません。壁の両側がカウンターになったこじんまりとしたお店ですが、お店の方の接客がとても明るく気持ちの良いお店です。

金目鯛煮付定食

おすすめは、煮魚の定食です。定食には、ごはん、味噌汁、漬物、小鉢がついていて、とても家庭的で、どこか懐かしい味がします。写真は金目の煮付け、1,800円。脂ののった身はとろけそうで、付け合わせの煮豆腐にもよく味が染みています。

店舗情報

■店舗名:かとう
■住所:東京都中央区築地5-2-1 築地市場 8号館
■電話番号:03-3547-6703
■営業時間:5:00~13:30
■定休日:日祝、不定休(築地市場に準ずる)
■参考URL:https://tabelog.com/tokyo/A1313/A131301/13007669/

4.高はし

築地場内にのれんを掲げて、80年以上。質の高い魚を仕入れることで知られ、多くの有名料理店の店主が足繁く通う店でもあります。旬を感じる贅沢な朝ごはん。築地を支える老舗の一軒です。カウンターに座り、お茶を出されてから注文するお決まりですので、フライングしないようにしましょう。

あなご丼

名物あなご丼は、小鉢と味噌汁がついて2,000円です。朝食らしくさっぱりとした味付けで、煮穴子のやわらかさは格別です。お刺身の鮮度がバツグンなので、お刺身の盛り合わせも一緒に注文したいですね。ほかにも「赤メバル煮」「かます塩焼き」「あなごにこごり」などがおすすめです。

店舗情報

■店舗名:高はし
■住所:東京都中央区築地5-2-1 築地市場 8号館
■電話番号:03-3541-1189
■営業時間:8:00~13:00(魚が無くなると閉まります)
■定休日:日祝、水曜不定休(築地市場に準ずる)
■参考URL:https://tabelog.com/tokyo/A1313/A131301/13002303/

5.天房(てんふさ)

場内で唯一の、天ぷら屋さんです。趣がある店構えで、店内もカウンター席と小さめのテーブル席がふたつあるだけの、小さな大衆食堂のようなお店です。天ぷらは丼にしてもいいし、天盛りにしてもいいですよね。

芝エビ穴子天丼

こちらのお店でまずいただきたいのは、「芝エビと穴子天丼」1,400円です。ご飯の上に沢山の芝エビと穴子の天ぷらがきれいに並んでいます。芝エビは尻尾までカリカリに揚がっていて、穴子はふわふわ。ゴマ油の香りとタレの甘味がたまりません。

ほかにも「本日の天丼」はキス、穴子、イカ、茄子、シシトウなどが入り、1,200円とお値段も手頃なので、人気メニューです。

店舗情報

■店舗名:天房(てんふさ)
■住所:東京都中央区築地5-2-1 築地市場 6号館
■電話番号:03-3547-6766
■営業時間:7:00~14:00
■定休日:日祝、水曜不定休
■参考URL:https://tabelog.com/tokyo/A1313/A131301/13002387/

6.トミーナ

築地市場、場内の一番奥の並びにある、イタリア料理屋さんです。昭和22年創業の老舗イタリアンなんです。お寿司屋さんなどが多く軒を連ねる中、すこし珍しいですよね。季節の素材を使った、おいしいイタリアンが堪能できます。

ズワイガニのカルボナーラ

パスタは細めのスパゲッティーニ。これに、ズワイガニの旨みと風味を生かしたソースがからんでいます。カニの身もたっぷりで、那須の白美人ネギも入っています。これにサラダとドリンクがついて、1,700円。ほかにも牡蠣のパスタや蛤のクリームソースなど、魚介パスタが豊富に揃っています。あと、おばあちゃんの作る海鮮ピザもはずせませんよ。

店舗情報

■店舗名:トミーナ
■住所:東京都中央区築地5-2-1 築地市場 1号館
■電話番号:03-5565-3737
■営業時間:月~土 8:00~14:30/火木 17:00~20:00
■定休日:日祝、不定休(築地市場に準ずる)
■参考URL:https://tabelog.com/tokyo/A1313/A131301/13004983/

朝の築地で行くべき場外のお店6選

続いては、場外のお店をご紹介したいと思います。
築地市場の中に入らずして、旨みの詰まった海鮮がいただけるなんて……かなり贅沢ですよね!みなさん、行かない手はありませんよ。

1.築地うなぎ食堂 にっしん太助

焼き上がったうなぎ串や肝串、げそ串やほたて串などの海鮮串焼きを店頭で販売する、安くておいしいお店です。奥にはカウンター席もあり、朝食をしっかり摂りたい人も安心して食事を楽しめます。

うな重トリプル+肝吸い

うな丼ダブル、800円、うな重トリプル、1000円、メガうな重、1400円など、うなぎがとってもリーズナブルに食べられます。肝吸いは100円ですが、ボリュームもコスパも大満足!
食べ歩き用、1本100円のうなぎ串も人気です。

店舗情報

■店舗名:築地うなぎ食堂にっしん太助
■住所:東京都中央区築地4-13-18 築地市場場外
■電話番号:03-3248-1291
■営業時間:6:00~15:00
■定休日:日祝、不定休
■参考URL:https://tabelog.com/tokyo/A1313/A131301/13097268/

2.まぐろどんぶり瀬川

大正15年創業の、築地の中でも老舗のお店です。取り扱いがまぐろ丼のみしかないお店で、道にそったカウンター6席のみ。8時開店ですが、平日でも9時過ぎには品切れになってしまう人気店なんです。席が空いていたら迷わず入ることおすすめします。

まぐろ丼

先ほども書きましたが、メニューはまぐろ丼のみ!注文を受けてから、まぐろを漬けて目の前で作ってくれます。漬けまぐろと酢飯の相性が抜群で、海苔やわさびなど細部までこだわった至極の一品です。シンプルだからこそ、まぐろの旨味がお口いっぱいに広がります。

店舗情報

■店舗名:まぐろどんぶり瀬川
■住所:東京都中央区築地4-9-12
■電話番号:03-3542-8878
■営業時間:8:00~11:30(売切れ仕舞い)
■定休日:水曜・日祝
■参考URL:https://tabelog.com/tokyo/A1313/A131301/13002344/

3.きつねや

昭和22年創業の行列が絶えない人気店で、牛丼とホルモンがおいしいお店です。大通りに面したお店はカウンターだけの小さな店ですが、立ったままホルモン煮をつついている人が外にいっぱいいます。通りがかっただけで、八丁味噌のいい香りがして食欲をくすぐられます。

ホルモン丼

50年以上継ぎ足して、旨みの凝縮されたホルモン煮がごはんにのったホルモン丼は、1杯850円。濃厚な味噌味で、癖がなく、ホルモンが苦手な人にもおすすめです。常連さんはホルモン丼にしないで、あえてホルモン煮とごはんに生卵を注文し、卵かけご飯にホルモン煮をかけて食べるんだそうです。

店舗情報

■店舗名:きつねや
■住所:東京都中央区築地4-9-12
■電話番号:03-3545-3902
■営業時間:7:00~13:30
■定休日:日祝、不定休(築地市場に準ずる)
■参考URL:https://tabelog.com/tokyo/A1313/A131301/13007656/

4.長生庵(ちょうせいあん)

ツルツルといただける蕎麦はもちろんですが、毎日築地から仕入れる旬の食材を使った天ぷらは蕎麦にとてもよく合います。海産物の天ぷらが豊富で、中でも牡蠣の天ぷらは身がふっくらとしていて、天ぷらの名店にも負けないクオリティーと評判です。築地ならではの新鮮な素材を使用しているので、蕎麦と一緒にいただけば、お箸が止まらなくなりますよ。

牡蠣カレー蕎麦

人気のカレー蕎麦に、牡蠣の天ぷらをトッピング。お値段は1,500円です。アツアツなので、これから寒くなってくると嬉しい朝食ですね。牡蠣の天ぷらはサクサクふわふわ。ほかに季節の野菜天ぷらや、自慢の鮪のお刺身もいただきたい一品です。

店舗情報

■店舗名:長生庵
■住所:東京都中央区築地4-14-1 モンテベルデ 1F
■電話番号:03-3541-8308
■営業時間:月~金 7:00~15:00、17:30~21:00/土 7:00~14:00、17:00〜22:00(ご予約いただいた宴会のみの営業となります)
■定休日:日祝(予約のみ営業)
■参考URL:https://tabelog.com/tokyo/A1313/A131301/13024450/

5.井上

昭和41年創業、老舗ラーメン店です。メニューは中華そば一品だけ。しかも立ち食いスタイルです。早い、安い、うまいの築地らしく、注文してから出てくるまでのスピードが半端じゃないんですよ。

中華そば

中華そばは1杯700円。スープはあっさり醤油味で、きれいに澄んでいます。麺は細めのちぢれ麺で量も多く、チャーシューもたっぷり入っています。朝ごはんにラーメンって、けっこうイケるんですよ。

店舗情報

■店舗名:井上
■住所:東京都中央区築地4-9-16
■電話番号:03-3542-0620
■営業時間:5:00~13:30
■定休日:日祝、不定休(築地市場に準ずる)
■参考URL:https://tabelog.com/tokyo/A1313/A131301/13002337/

6.米本珈琲 本店

本格的なモーニングコーヒーを飲むなら、1960年創業の米本珈琲本店へ。朝6時から営業しているこちらの喫茶店は、香りの高いブレンドコーヒーを提供してくれます。市場関係者には黒糖マキアートやマシュマロモカなどの、甘いコーヒーも人気なのだとか。やはり重労働のあとは、体が甘いものを求めるんですね。

ブレンドコーヒーとホットドッグ

焙煎が強めのブラックコーヒーは、朝の目覚めにもってこいの一杯です。パンはあたたかく、表面はサクサク。シャッキシャキレタスとソーセージにケチャップとマスタードがよく合います。お値段は合わせて610円。軽めの朝食ならこれで十分ですね。

店舗情報

■店舗名:米本珈琲 本店
■住所:東京都中央区築地4-11-1
■電話番号:03-3541-6473
■営業時間:6:00~16:00
■定休日:日祝
■参考URL:https://tabelog.com/tokyo/A1313/A131301/13012800/

早起きして、築地へ出かけませんか?

いかがでしたか?
築地といえば、水産物がおいしいお店ばかりと思われがちですが、実は食通が納得するさまざまなジャンルのお店があるんですね。

築地市場は、遅かれ早かれ移転してしまいます。
きれいになった新しい市場へ出かけるのも楽しみですが、味のある築地市場へ今のうちに足を運んでみるのもオツです。ぜひ早起きをして、市場の賑わいとともにおいしい朝食を味わってくださいね。

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